私の推し活『チェブラーシカ』⑲ ドトールとコラボ【全172回】
8月14日は、チェブラーシカの原作者のウスペンスキーさんの命日です。
こちらの記事の続きです。
『チェブラーシカ』と出会って、22年以上過ぎました。
私が、『チェブラーシカ』とどうやって出会い、その後、いろんな奇跡的な出来事が続いていくノンフィクションです。
ドトールとのコラボ
2010年7月8日から8月11日までのキャンペーンでした。
詳しくはこちらのサイトをご覧ください。
https://www.doutor.co.jp/ir/jp/news/pdf/D0708_summercampaign.pdf
もちろん、ドトールへ通いました。
ガラスのコップは2種類ありました。


母が、「友達が家に来た時とかに使えるように6個買うといいよ。」というので、3個ずつ2種類の柄を買いました。
モスクワにもホースを持って水遊びをしているコップを持ってきていました。2個だけ持ってきていましたが、1個目は、義理の妹に割られ、2個目は義母に割られてしまいました。
ソビエト製の丈夫なガラスのコップに慣れている義母と義理の妹は、洗っている時でさえ、割れそうだと思うほど薄いガラスのコップの扱いが雑でした。

ヨーグルンを頼むとステッカーをもらえました。ステッカーは、3種類あり、もらえる時期が決まっていました。

【このエピソードから得た教訓】
『キャンペーン情報のアンテナを高く! 多めにゲットしよう!』
いいなと思ったら応援しよう!
最後までお読みいただきありがとうございます。
有料記事は、全文を読むことができるように設定しているものもあります。
無料記事に対するサポートもありがたいです。