「書く」を鍛える!
こんにちは。
日々の生活の中の小さな幸せを言語化する人、さくらです。
あなたも私と一緒に小さな幸せを見つけませんか?
年が明けて身内に不幸があり、普段とは違う慌ただしさの中にいました。
「普段と違う」
というのはプチストレスですね。
疲れが溜まっていったようです。
何かつぶやこうとも思ったのですが、それすら頭に浮かびません。
note連続投稿を目指していたのですが、ストップしてしまいました(´;ω;`)
休むことなく書き続けたその先に何が見えるのか、確かめたかったのですが残念です。
去年の8月から気が向いた時だけ、ポツリポツリとnoteを書いていました。
今回連続投稿に挑戦しようと思ったきっかけは、こんな話を思い出したからです。
あなたは生まれた時から箸が使えたり、自転車に乗れたのではない。
でも、今は不自由なく箸でごはんを食べることができて、自転車でどこにでも行けるのは繰り返し練習したから。
体に染み込むまで繰り返せば、たいていのことは身につくのだ。
10年くらい前に通っていた、お稽古事の教室の先生に言われた言葉です。
その時「なるほど!」と深く納得しました。
考えてみれば箸を使いこなすことも、自転車に乗れるようになることも、どちらもかなり難しいこと。
それらができているのは、やはり何度も繰り返したからです。
今ありがたいことに、ライティングのお仕事をいただいています。
お仕事で執筆している時に、伝えたいと思うことが文章にならなくてもどかしい思いをすることが、しばしばあるのです。
呼吸をすることと同じくらい自然に、「書く」という行為ができるようになりたい。
そのためには私の中の「書く脳」または「書く筋」(どちらも私の造語です笑)を鍛える。
そんな思いでコツコツとnoteを書いていきます。
◆お礼◆
シゲクさんに記事を紹介していただきました!
ありがとうございました✨
