【育児×仕事】直面する小1の壁!父親が子どもに寄り添いながら仕事する方法とは?
小学生になったら、生活が一気に変わる。。
親になって早6年。
息子(6歳)はすでに小学生(&学童通い)となりました。
4月1日から早速訪れた「給食なし」ゾーン。
対応するため、2人でいつもより早起きして妻が弁当作り、僕がその他の家事をすることで、何とか乗り切りました。
今は給食も始まり、少し落ち着いた朝を迎えることができています。
これが小1の壁なのか…
そして、入学式の1週間後に「参観、懇談会」なるものがあり、妻が立て続けに有給を取得して対応したり。
このあとは登校時の交通整理担当が回ってきます。
子どもたちの安全を守るために、みんなで協力しなければいけない大事な役回り。
今の職場なら、テレワークにすれば対応できます。
前の職場なら半休取らないと間に合わなかったでしょう。
改めて、働き方に自由度がある会社に転職しておいてよかった、と感じます。
しかし、最大の試練は「夏休み」という名の「給食なし」ゾーン。
夏休み長くない?
1ヶ月半くらいあるよ…
子どものときは楽しみだった夏休みも、親になったら大きく印象が変わります。
特に、弁当を作る妻は半端ではない負荷がかかります。
僕がテレワークを増やせれば、昼を家で食べることもできる?
学童行ってもらわないと仕事にならないし…
子どもが夏休みでもしっかり対応できる働き方があれば。
多くの人が抱えていながら、解決策がない。
ひっくるめて、小1の壁。
娘(2歳)も4年後、これに加わる。
それまでに何とかしなければ。
🌟あとがき🌟
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
いま感じていることを大切にしながら、記事にしたいと思います。またここで、お会いできたら嬉しいです。
他の記事はコチラから⇩⇩
おわり
