〜おしながき〜(索引らしきもの)
はじめまして。
私のnote(世界?)をのぞいて下さり、ありがとうございます。
『つきほ』こと、月穂 翠(つきほ あきら)です。
突っ走りすぎて自分を見失うことがあるので…
頭の整理のためにも、索引らしきものを作ろうと思いました。
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【自己紹介のこと】
→基本的に人見知りで……すみません💦。
少〜しずつ自分をさらしていきます。
【短編物語】
→企画投稿が主です。企画に楽しくお邪魔させていただいた作品たちを、詰め込んでいきます。
【長編小説】
→想いや情景を込めて……長々綴らせてもらっています。主に昔から育ててきた物語たちになります。※少し、児童文学寄りかもです。
(☆長編と言っても、今のところ2万〜4万字程度、完結が主です)
*『ヒグラシの呼ぶ夏』*
→小学四年生の遭汰は、ある出来事をきっかけに学校へ行けなくなっていた。
そんな夏休み。 去年の約束を守るように、一人の少女『架夏』が現れる。
架夏の言葉や関わりは、遭汰が心の奥に抱え込んでいたものを、少しずつ優しく溶かしていく。
田舎の自然 風景の中で描かれる、ひと夏のささやかなファンタジー。
(まだ未完中…)
*『風かおる、嵐のあとに』*
→『りつ子』にとって、『春海』の子育ては、あまりにも大変だった。
——あの頃は、まるで先の見えない嵐の中にいるようで。
けれど……大変だったことは覚えているのに、その頃の『春海』のことが、うまく思い出せない。
必死で見失わないように貼り続けたレッテルだけが、あの頃の『春海』を形づくっている気がして……。
(完結。23,000字程度)
*『春〜光と樹ときみと〜』*
→水彩画家の『ハル』は、孤独を抱える小学生『光樹』に出会う。
個展会場であるギャラリー(通称、秘密基地)に光樹を招待したハル。
互いを信頼する言葉がけや、関わる時間が、静かに重なり合い……止まっていたそれぞれの心を少しずつ動かしていく。
これは、光を見失いかけた人たちが、未来を見直していく物語。
(完結。42,000字程度)
*『思い出すのは、春の嵐』*
→大好きな人との結婚。
ようやく見つけた幸せの先で……私は『嵐』のような日々に出会った。
妊娠……すぐに予想外の入院。
出産、NICU……。
それは、まさかの連続で。
……まるで春の嵐のような、怒涛の日々だった。
『命を育む』ということは、喜びだけでは語れない。
あの頃を思い出すように綴った、エッセイ風の物語。
(完結。21,000字程度)
【短編小説】その①
→あなたは『カフェ・ケニア』を知っていますか?イケオジマスターの『水嶌康彦』が、とびきりの料理であなたをおもてなしいたします。
……というシーンがまだ少しも書けていない、バイトの『遭汰』と、そのクラスメイトたちの青春ひとコマたち。
コチラは『夏』シリーズのスピンオフがメインです。(まだまだ詰め込んでいきます♪)
【♫ 日々のなかで…】
→ただいま断捨離中!
そのまま『さよなら』出来ない、モノとの思い出。
子育て日記のようなもの。
過ごしてきた家族との記憶……。
ちょっとだけつぶやいて、言葉で残していきたいなと思います。
【過去作品🔰】
→noteの使い方がわからなかった頃……とりあえず、頭にあったプロローグたちを載せました。
そのうち【長編小説】にステップアップできると良いな🥰
ここまでお読みくださりありがとうございました。
