鼓舞されているときは、無言で波に乗ろう
まずはじめに🌿
絵本『リリィとありがとうの木』を
手に取ってくださる方が、少しずつ増えてきました。
本当にありがとうございます。
応援してくださる方々のおかげで、
創作の楽しさも、向き合い方も、
すこしずつ変わってきた気がします。
続編頑張って作成中ですっ‼️
お楽しみに‼️
さて、
本日の本題はこちら✴︎
鼓舞されているときは、無言で波に乗ろう
最近、心がそっと押されるような出来事が続く時があります。
思いがけず褒めてもらえたり、誰かのひと言が胸に届いたり、
やることひとつひとつが、すこしだけ軽く感じられたり。
ひょんなことから、大役をお願いされたり✴︎
そんな日が重なると、
「いま、流れが来ているのかもしれない」
ふと、そんな気がしてきます。
人生には、静かに満ちてくる“追い風”のようなものがあって、
その風を感じるときほど──
言葉にしすぎず、無理に気持ちを高めすぎず、
ただそのまま流れに乗るほうが、うまくいくことがあります。
いままでやったことないような頼まれ事が舞い込んだりする
最近、
こんな経験をされた方はおられませんか?
〇〇さん、今度二次会の司会をやってよ!
とか
〇〇さん、今度講師をやってよ!
とか
〇〇さん、今度カットモデルになってよ!
とかとか
思い当たる人は、いませんか?
もしかして、波がきてるかも?
そんなときは本当に嫌な場合を除いてやってみるべき‼️
〜頼まれごとは試されごと〜
応援されていると感じるときは、
自分の心が上向きになっている証拠です。
そこに理由なんていらなくて、
深く分析しなくてもよくて、
「いまは進んでいい時期なんだ」と
静かに受け取るだけでいい。
少し大げさかもしれないけれど、
そんなときは
「あ、これは人生のモテ期だ」
そう思ってしまえば、心が軽くなります。

モテ期と言っても、
誰かにチヤホヤされるという意味ではなくて、
生き方そのものが“応援されている状態” ということw
・小さな成果が続く
・温かい言葉が届く
・やる気が自然と湧く
・行動へのハードルが低くなる
そして頼まれ事が増える
こうした流れはすべて、
「あなた、今のまま進んで大丈夫ですよ」
というサインのようなものです。
だからこそ、そんな時期には
あえて足掻かない。
足掻きすぎると
胸の奥に灯っている火が
外の空気に触れて弱くなってしまうことがあるから。
鼓舞されているときほど、
静かに一歩を重ねるだけで、
驚くほど前に進めることがあります。
これはきっと、
大きな波に乗るサーファーのようなもの。
波が来ているときに、
「どうしよう」「うまく乗れるかな」と言ってしまうと、
その一瞬の迷いで流れを逃してしまう。
でも、波が来てると気づいたときに、
静かに息をして、そのまま滑り出す人は、
誰より遠くまで進んでいく。
※ちなみに、サーフィン🏄の経験はないw
人生の好調期も、きっと同じです。
もし今、あなたのまわりで
小さな追い風が続いていたり、
気持ちが少し軽くなっていたり、
誰かの言葉がいつもより胸に響いていたりしたなら──
それはもう、波の上に立っている証拠。
声に出さなくていい。
大げさに喜ばなくていい。
ただ、流れに身を任せればいい。
そして心の中で、やわらかくつぶやけばいい。
「これは人生のモテ期だ。
だから、静かに、前へ進もう。」

その一歩が、未来を少し変えてくれる。
きっとね✴︎
でも何からしたら良いかわかんないよー😭って方はこちらの記事がいいかも👉
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