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【家事・育児と両立】3年間で社労士試験に合格した私の1年間勉強計画

1・2年目は不合格。でも勉強法を見直した3年目で合格。毎日の勉強時間、教材の使い方、横断整理まで、すべて公開します。

このnoteでしか読めない内容

こんにちは。このnoteでは、社労士試験に3年目でようやく合格できた私の勉強法を、包み隠さずお話ししていきます。

  • 私が1・2年目に落ちた本当の理由

  • 3年目に何を変えたら合格できたのか

  • 月別・週別の勉強計画

  • テキストの読み方

  • 横断整理の使い方

  • 過去問の回し方

  • 教材の使い方

  • 家事・育児との両立術

  • 直前1か月の過ごし方

  • 実際に使っていたスケジュール

  • 【特典】年間勉強計画テンプレート/月間チェックリスト/週間スケジュール例/周回管理表/直前1か月チェックリスト

肩の力を抜いて、お茶でも飲みながら読んでもらえたら嬉しいです。

はじめに

社労士試験って、本当に「生活と両立させながら」戦う試験ですよね。仕事があって、家事があって、子育てもあって……そのうえで、あの分厚いテキストと向き合わないといけない。

私自身、1年目も2年目も、正直かなり苦しかったです。毎日勉強できるわけもなく、できる日とできない日の差がすごくあって。それでも「今年こそは」と過去問を中心に頑張ったのに、2年連続、あと少しのところで届きませんでした。特に厚生年金保険法だけがどうしても伸びなくて、そこで基準点に一歩及ばず不合格。悔しいというより、もう「なんで自分だけ」という気持ちの方が大きかったのを覚えています。

3年目、私は勉強のやり方をゼロから見直しました。そして今度こそ合格することができました。

このnoteでは、その3年間で何が変わったのかを、できるだけ具体的に、そして正直にお話しします。今まさに「毎日勉強できなくて自分を責めてしまう」「過去問はやっているのに点数が伸びない」と感じているあなたに、少しでもヒントになる内容をお届けできたらと思っています。

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