自分の思考のクセに笑った日
ちょっと気になったことをchatGPTに聞いてみました。
帰ってきた一文はこれ↓
ここで大事なのは、「0か100か」で扱わないことです。
今のあなたに必要な意識はこれです。
ソウデスネ。。
本を読んで、セミナーに行って、アウトプットして
いろんな人に会って、ワークをして、、
知識が広まって、選択肢が増えて
もう昔の私じゃないわ〜
みたいな解放感が一時的にあっても
結果、ココに戻る笑
意識していないことで不意に指摘がきて
自分のゼロヒャク思考って攻略難易度高いなー
なんて改めて思った出来事。
じゃあ、私のゼロヒャク思考って
どんなときに出やすいのか、、
・ 始める前に準備や調べ物で終了する
・ 決めた予定が崩れると、何もやらない日にしがち
・ できなかった時に全部ダメだーってなる
この辺はよくあるある笑
・一気にやろうとして燃え尽きる
これはないかな、やり切らないと気が済まないと自覚しているので
やり切れるタイミングを調整してる
(その代わりタイミングが来ないとやらない)
・ちゃんとできないなら、やらない方がマシ
これ前はよく思ってたけど、学んでからは
じゃあどうする?って自分に問いかけをするようにしてる
あとは買い物行けなかったときに、
そのまま食事作りたくない、、になりがち
こうしてchat GPTに質問するメリットは
自分の思考を外に出す前に気づけることかな
人からの指摘だったら、反応で返してたかもしれない汗
人に話すほどじゃない悩みって
聞いてもらう相手にも負担になってしまいそうだし
相手の解釈や見え方で受け止め方も変わるわけで
アドバイスや問題解決をして欲しいわけでもない
現在はメンタル不調と言っても
近しい人に話しすぎて、重い存在になりたいわけでも
心療内科にお世話になりたいわけでもない
(勧められたけど、個人的に気が向かないだけ)
そして悩み自体は解決しなくとも
思考の整理について少し柔軟になれる気がしました。
デメリット、、という程かはわからないけれど
AIにメンタルヘルスの設定をして、
客観的な視点で回答を指示しているけど
返してきた回答や解説、質問に全て答えないし
深入りしすぎるのも良くない気がするので
悩みの具体性は濁して世間話し程度に収めて
どんな反応を返してくるのかな?くらいで見てる。
そして答えを求めないときは
「提案不要、回答不要」と最後に入れてしまえば
永遠に次の質問を出してくる時に終了できる。
文章の参考にするときも
そのまま書くことはなくて
あくまで自分の思考整理、言語化の手助け程度
そんな感じで使っています。
使うか、使わないかじゃなくて
自分にちょうどよい使い方をこれからも
模索できたらいいかな。
あ、chat GPTに関しては
ゼロヒャク思考で使っていないことが確認できたかな笑
