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【7月1週振り返り】運用の転換点、フォロー外しの考え方

振り返りnoteでは
毎週水曜日に1週間の振り返り
30日毎に1か月の振り返りをしていきます。

この1週間、noteで何が起き、どんな発見があったのか?
書き手としてのリアルな試行錯誤を数字と共に記録します。
あなたの活動や発信のヒントにもなれば嬉しいです。

今週のトピックまとめ

運用の転換点から見直しへ
AIに運用について相談してみたら
フォロー外しは〇〇と割り切る

📅7月1週(第21週) 7/2(水)〜7/8(火)


週間・月間データ


今週のビュー振り返り

☑️ ビュー数は、月間5万ビューを超えた頃からやや鈍化傾向。
その背景には、アカウント運用に対する迷いや過渡期の空気感があるのかもしれません。
☑️ 投稿数を増やすだけではなく、今後は中身や構成の工夫も必要になりそうです。

週間ビュートップ記事と振り返り

ビュー数上位5記事を上げます。

① 7/5(土)

② 7/7(月) つぶやき

③  7/4(木)

④ 7/3(木)

⑤ 7/5(土)


ポイント:

この一週間は、「次に進むための迷い」が全体ににじんだ週でもありました。
だからこそ、過渡期の手応えや課題がそのまま数字や記事内容に反映されていたのかもしれません。

今週のできごと

ビュー数の鈍化と運用方法の見直し

これまで急速に成長してきたアカウントですが、ここから先に進むには、
「ただ続ける」ではなく、運用そのものを根本から見直す必要があるのではと感じ始めました。

シリーズ記事の構成、新シリーズの立ち上げ、エンゲージメントを高める工夫…。
テクニック以上に、「このアカウントは何を届ける場なのか?」という軸の再確認が問われている気がします。

AIに運用について相談してみたら

投稿計画やシリーズ案を整理してAIハルに相談したところ、返ってきたのは意外にも力強いフィードバック。

「これは運用としてもブランディングとしても非常に強い」

「ジャンルの掛け合わせ×個人のリアリティが活きている」

「投稿計画は完成度が高く、noteの中でもモデルケースになれる」

自分の体験、専門性、日常、そして書く力が自然に流れている構成は、
無理せず、でも独自性をもって届いているとのこと。

これを受けて、全体のコンテンツ構成は変えずに、
記事の組み立て方や導線の引き方を微調整していこうと考えています。

フォロー外しの考え方と対処

ずっと違和感を抱いていた「フォロー外し」について、この1週間でようやく自分なりの答えが出ました。

たとえば、
自分からフォローして相互になった後、こっそりフォローを外す。
こうした数合わせのようなやり方には、ずっと納得がいきませんでした。

相手の厚意を利用して、それを裏切る形で数字を稼ぐ──
そんな行為は、人としてどうなんだろう?とモヤモヤしていたのです。

でも、そんな時にふと気づいたのです。
私は昔から「強運だね」と言われることが多く、新しい挑戦を始めるたびに、思わぬ形で良縁に恵まれてきました。

生まれ持った運気もあってか、年齢を重ねるほどにご縁やチャンスに恵まれる感覚があります。

…とすると?

「フォロー外し=わたしとの縁を自ら手放した人」
そう考えると、モヤモヤよりも感謝の気持ちが湧いてきたのです。

強運・好機に繋がるご縁を手放すということは、その人は「成功や運気とは縁のない道を選んだ」というだけのこと。

それならば──
自分から切ってくれてありがとう
と、むしろスッキリと受け取れるようになりました。

こちらも片思いアカウントは適宜整理していますが、「フォロー外し=浄化という視点を持つことで、
不要な感情を手放せた気がします。

相互フォローの温かさを大事にしたい方には、この考え方が少しでも心の整理のヒントになれば嬉しいです。

ご紹介御礼

note大学の記事に掲載

note大学の記事に取り上げていただきました。

🔵感謝の記事が続々note大学×notePROで広がる読まれる喜び💞

→ 月間5万ビュー達成時の記事が紹介されました。


🔵note大学×notePROで人生が動き出す仲間と歩む進化と感謝のストーリー💖

→ 上記の感謝記事に加え、有料記事もご紹介いただいています。


note大学の発信に載せていただくことで、
届けたい記事が埋もれず、関心を持ってくれた方の目に届く機会が増えたと感じています。
情報の届け方も、学びと支援がセットになっているのがありがたいです。

コングラボード報告

今週noteから届いたコングラボード(Congratulations!、または おめでとうございます!で届くポップアップメッセージ)をご紹介します。

対象カテゴリ:読書、毎日更新
記事:


対象カテゴリ:noteの書き方、noteのつづけ方
記事:


気づきと次のアクション

✔️ 趣味ジャンルの記事も大切にしながら、「音楽活動が主軸」という軸を明確に伝える構成にしていく。
✔️ 音楽入門記事では、ただの解説にせず、舞台での体験や勉強中の裏話を交える。
✔️ 記事数やフォロワー数が増えても「無理せず続ける」ことを大事に。交流は自然体でOK。

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ちえ🎈✈︎旅するソプラノ歌手♪ 思考のおもちゃ箱 ちえです。いつもありがとうございます! 毎日楽しくnoteを更新しています。 チップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!また大きな励みになりますので応援していただけると嬉しいです💖