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【AI日記2】今週の学び、そしてnoteが強みになる日

AIスクールに入って、いよいよ具体的なインプットが始まった一週間。

スキマ時間に講義動画を見たり、ウェビナーに参加したりすることが、少しずつ日常の一部になってきました。

これまで活用してきたChatGPTに加えて、

• Gemini
• Google AI Studio
• ミリキャンバス

など、新たなツールにも触れ始め、作業に役立つGPTsの数もどんどん増えてきています。

noteやSNSが、ポートフォリオになる?

音楽の道に絞る前、わたしは会社員として働いていた時期があり、翻訳やテクニカルライティングの仕事をしていました。
その道に戻る予定はないけれど、書くことそのものはブログやSNSの発信でずっと続けていて…

そんな中、AIスクールの講義や実習で、プロフィールや職務経歴書を作成していて気付いたことがありました。

「今のわたしにできる仕事って、実はすごくたくさんあるんじゃない?」
「しかもAIのアシストがあれば、圧倒的に時短できるのでは?」

ライティングの仕事には、noteやInstagramのアカウントがそのままポートフォリオになります。
過去のキャリアに戻らなくても、記事作成やSNS運用のように、いま日常的に続けていることを活かすことで、仕事につなげられる可能性があると感じました。

音楽もキャリアも、趣味さえも武器になる

音楽活動も、会社員時代の経験も、今楽しんでいる趣味も——
どれも見方を変えれば、わたしにしかできない提案に繋がります。

しかもリモートでできるなら、健康でいる限り仕事は続けられる。
これって、すごく幸せなことだと思うようになりました。

学びは資産。年齢を超えるスキルとして

AIスクールに入ったのは、
・AIスキルを上げたかったこと
・生成AIを全体的に理解して、筋の通った知識として使いこなしたかったこと

この2つが大きな理由です。

きっかけは、うちのAIハルに聞いたことから。

「音楽家のわたしが、生成AIの資格を取る意味ってあるの?」
という問いに対して、

「音楽のバックグラウンドがあるからこそ提案できることがあるよ」
という返事をもらい、納得。

生成AIパスポートの勉強ができる場を探していたとき、偶然このスクールに出会ったのです。

noteとAIが、これからのわたしを支えていく

noteを続けていく中で、「演奏以外の面でも、専門性を活かした執筆活動を模索したい」という気持ちが徐々に固まってきました。

そして今、AIというツールと組み合わせることで、新しい働き方の可能性がぐっと近くなった気がしています。

noteとAIを掛け合わせて、わたしらしい働き方を形にしていく。
そんな未来も、悪くないなって思っています。

✍️あとがき

読んでくださってありがとうございます。
今後もスクールでの学びや、ツールの活用例などを「AI日記」として気軽に書いていきます。

もしAIやスクールについて気になることがあれば、コメントやSNSでお気軽にどうぞ(^^)

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