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舞洲から歩いて夢洲へ(AWAY大阪エヴェッサ戦アクセス)万博会場

おおきにアリーナ舞洲(バスケ大阪エヴェッサさんのホーム)がある
舞洲から夢洲への、徒歩アクセスの参考に

Bリーグ最終戦、長崎ヴェルカのAWAY観戦で
行きはJR桜島駅からの移動について書きました
勝利の余韻をかみしめつつ、アリーナ二階出口から見える橋を歩いて渡り(夢舞大橋というらしい
大阪湾岸を万博会場のある夢洲の地下鉄駅方面へ向かった様子です


アリーナ2階からの、橋方面の眺め

 ※なお、後日万博で地下鉄ストップの混乱がありましたが、そういった際の徒歩移動の参考にも

後述のまとめの通り、感想としては
景色見るなら一度は徒歩もあり
・バス乗れるなら徒歩の必要なし
といったところでした

舞洲から橋へ

アリーナ敷地を出て正面をまっすぐ大きい通りに向かって
数分歩くと、交差点に

交差点から逆を見たところ。今までいたアリーナは遠くに

正面のあのタワー、なんだろうと思いつつも
交差点を右折して、橋へ向かいます

アートに彩られた工場の煙突だそうで

右を向いて橋方面の通りには、万博ののぼり?旗も

橋を上る

そして橋へ

上り始めて振り返ったところ

海が見え始めます(運河?)

振り返ったところ。どんどんアリーナから離れ、夢洲へ

橋から夢洲・万博会場遠景

5月の17時前、まだ明るい夕日の中、

舞洲、さようなら

夢洲が見え、大屋根リングの大きさがよくわかります

こんにちは夢洲・万博リング

ひっろいなー、と規模感がよくわかりました

橋をくだり夢洲上陸

橋をくだり夢洲へ

歩道・海の逆側を見たところ
万博ラッピングのバスの往来はやたらと見ました

万博会場遠景2

少し近づいても、まだ広すぎなのです

海・夢洲が近づいてきます。万博会場広すぎ
夢洲が見えてくるほど、万博会場の遠さ・広さを実感
眺めはきれい
こんな感じで人の往来が
敷地のゆとり=会場までの距離
湾岸エリアを感じるクレーン群

ひたすら感じる広さ

そして橋を下りつつ

にしても夢洲広そう

橋の下りで振り返ったところ

自転車は手押しでね、との案内もありました

万博会場はまだ遠い先

夢洲で橋を下りた後、振り返ったところ

橋を渡ったところまでは、そんなに長くないと思いました

ここからが少し長かったです

万博会場入口

まだ会場の外。
そうか万国博覧会だ、と世界の国旗で思い出したのでした

フェンス内側すら、会場外なのでした

で、入口へは、さらに広いスペース

午前ならここで並ぶのかと感じつつ

 

広さに、もう帰ろうと駅へ

地下鉄駅近くの、万博会場入口

夢洲駅

で、ようやく大阪メトロ夢洲駅へ

万博の東ゲートが見える位置の近くに、
夢洲駅の地下鉄乗り場へのエレベーターが

駅もキレイでしたが、
地下鉄車両に乗ったところ。新しい、とてもキレイでした


舞洲夢洲間まとめ

バスケAWAYのためのアリーナ徒歩アクセスの
参考としては

私は早歩きしがちですが、寄り道せず手荷物はリュックぐらいでアリーナ出口から地下鉄改札まで、
早歩きなら30分(25分では無理かと)
まあ30分台前半といったところでしょうか

橋の往来、自転車の方は、画像でもありましたが
手押しでのようで、その旨の案内もありました

バス、たくさん通っていましたが、乗れたのでしょうか。
乗れるなら乗って行った方がいいでしょうが
時間があれば、眺めを見るために徒歩もアリ。

ただしバスケ観戦でいえば真冬など気候がしんどい時期は注意ですかねー

私は、この日の朝東京から大阪入りした観戦後の徒歩なので
歩くまでは眺めもあり楽しかったですが、
万博会場、入口までで広大さを感じ
入る気力は失せましたね。

体感したまとめとしては
景色見るなら一度は徒歩もあり
・バス乗れるなら徒歩の必要なし
といったところです。

夢洲駅と万博東ゲート

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