長崎ヴェルカCSqfGAME2(アルバルク東京さん終了後の姿1報)
バスケBリーグ、レギュラーシーズン全体首位の長崎ヴェルカ
Championship クォーターファイナル(QF)
HOMEでのアルバルク東京戦、前日に続き
金曜夜GAME2も勝利し
連勝でセミファイナル(SF)進出
観戦後最初に投稿するのは、
見守ったゲーム終了後について、こちらの勝利の瞬間が
相手、アルバルクさんのシーズン終了、
そして、ある選手の引退のときであるという姿
ヴェルカファンですが(菊池選手)
私、長崎ヴェルカばかり投稿していますが
社会人ミドルとして、物事の感じ方も変わったのか
アルバルクでロスター外・ユニフォーム姿ではない
引退される13菊池祥平選手の姿が
二晩寝て興奮を鎮めても、心に残っていまして
生で終了後の両チームの姿を見届けた者として
記憶が新しいうちに書くのはそちら。
いつも速報・1報でそれきりだったりしますので
真っ先に書いてしまおうと。
チーム同士:ロスター外メンバーもスタッフも

見る視点・角度が違うだけで、印象も違います。
このあたりから、
ヴェルカの勝利を伝えるアリーナMCさんの声は
頭に入ってこず
両チーム選手・スタッフの姿ばかりを視線で追っていたのは
私がアルバルク東京さんのベンチ側だったせい
だけではないはず
映像だけから見て言っても、カメラの位置・台数で、
感じられるものに違いはあり
こういう、載せた画像の感じのことが
観戦に行けば、現場の生の動きとして
五感でわかったのでした
勝ち負けとはそういうことですが
両チーム円陣を組み、観客に向けたお辞儀などで
勝者と敗者がはっきり分かれるのを目にし
感じたことを、いつも通りまとまらない
つたない語彙力と、画像とともに
頂点に立たない限り、超ハッピーエンドは無い
プロスポーツ選手の最後に、一人の社会人人生の区切りを感じました。
これだけはヴェルカファン(ブースター)目線で書くと
4狩俣選手の最後は 敗戦の苦みとともに味わいたくない
菊池選手含むアルバルクとヴェルカ(元アルバルク馬場・引退する狩俣キャプテン)
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自分なりに思ったことを言葉にしました 想いが響いたようでしたら応援いただけますと幸いです もっとスキっても言われたい
