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家計簿手書き派さん必見!家計簿アプリデビューのおすすめ3選【PR】


👛家計簿手書き派さんも、”補助ツール”のアプリ、使ってみない?


「手書きの家計簿って、やっぱり手間…」
「レシートが溜まっちゃって管理が大変!」
そんなお悩み、抱えていませんか?


もちろん、ノートに手書きでつける家計簿には、たくさんの魅力があります。

自分で書き込むからこそ「ちゃんと管理している」という実感が得られるし、レイアウトや管理項目を自分の使いやすいようにカスタマイズできるのも、手書きならでは。
さらに、お気に入りのノートやペンを使えば、家計簿時間そのものが、ちょっとしたリフレッシュになったりもします。


実際に手を動かして数字を書くことで、
「今月はこんなに使ったんだ」
「少しずつ貯金が増えてきた!」
という感覚がダイレクトに伝わりやすい、というメリットも大きいですよね。



でもその一方で、手書き家計簿には、避けられないデメリットがあるのも事実です。

レシートが机の上に山積みになってしまったり、
忙しい日はつい書けず仕舞いで、空白ができてしまったり…。
まとめて記入しようとすると、数日分の計算に時間がかかって、かえって面倒に感じてしまうこともあるでしょう。


「きちんと家計簿を続けたい」という前向きな気持ちがあるからこそ、無理をして頑張りすぎて、気がつけば挫折してしまう。
そんな経験をした方、少なくないですよね。


「きちんと家計簿を続けたい」という思いがあるからこそ、無理をしてしまい、気づけば挫折…という声もよく耳にします。



そこでおすすめしたいのが、“手書きの補助ツール” としての家計簿アプリです。


「アプリは便利だけど、全部デジタルにすると味気ない」
「口座を連携するのって、なんだか怖い」
そう思う方もいるかもしれません。

でも最近のアプリは、口座連携を使わなくても十分に便利。
レシートを撮影するだけで自動で数字を入力してくれるものや、現金管理をしやすく工夫されたものなど、手書き派にフィットする機能がしっかり揃っているんです。


つまり、「書くことの良さは残しつつ、手間だけを減らす」という使い方ができるんです。


大切なのは、完璧に記録することではなく「家計簿を気楽に、長く続けられること」。
アプリをうまく取り入れれば、毎日の入力はぐっと楽になり、挫折のリスクも減らせるんです。


ノートで管理する安心感と、アプリの効率的な入力サポート。
この二つを組み合わせて、あなたの家計簿をもっと無理なく、もっと心地よく続けられるようにしませんか?


今回の記事は、アプリ「ワンバンク」を提供している株式会社スマートバンク様からのご依頼をもとに、執筆しています。
ですが、贔屓はしません(ごめんなさい!笑)
他のアプリも実際に使ってみて、使いやすさや続けやすさなどを、率直にレビューします♪




🌀そもそも、家計簿って何のためにつける?


「家計簿って、なんでこんなに頑張って続けなきゃいけないんだろう?」
「ていうか、何のために家計簿つけてるんだっけ…?」
続けるのが大変だと感じるときほど、ふとそんな疑問が頭をよぎりますよね。


家計簿の一番の目的は、お金の流れを “見える化” することだと思っています。

毎日の支出を記録していくと、どんなことにどれくらいお金を使っているのかが明確になり、「無意識の浪費」に気づけるようになります。
たとえば、なんとなく買っているコンビニコーヒーや、気づかないうちに積み重なっているサブスク料金。
書き出して初めて、「あれ、こんなところに意外とお金を使っていたんだ」と実感できるんです。



また、家計簿は今と将来の安心材料にもなります。

例えば、リフレッシュのために遊びに行くときでも、
「今月いくら使っていいかわからない」
「使いすぎないようにしなくちゃ」
と思っていると、逆にストレスを感じてしまいますよね…。

「今月はここまで使って大丈夫」という感覚が持てると、無駄遣いを減らすだけでなく、お金を使うことへの不安や罪悪感もなくなっていきます。


私自身、趣味の推し活や、一緒に暮らしている猫のごはん代にお金がかかっていて、「とにかく節約しなくちゃ」という気持ちでした。
でも、家計簿をつける習慣ができてからは、「自分の生活費がこれくらいだから、ここまでは使って大丈夫」という線引きができるようになって、心置きなくお金を使えています。



さらに、毎月の収支を積み重ねていくと、貯金のペースや大きな出費の傾向も見えてきます。
海外旅行や結婚準備資金、老後の備えなど、将来のプランと合わせることで、
「この時期までに、これくらいの金額が必要」
「だから、今年はこれくらい貯金する!」
と、計画を立てやすくなるのも、家計簿の大きなメリットですね。


もちろん、「完璧に記録すること」がゴールではありません。
大切なのは、自分のお金の使い方を把握して、納得感を持ちながら生活できること。
1円単位まで正しい家計簿にならなくても、大まかな流れが見えていれば、十分に役割を果たしてくれます。
だからこそ、続けやすい方法を選ぶことが一番大事だと思っています。



ここで登場するのが、家計簿アプリ。
「手書きが好き。だから、無理なく続けるために、アプリの力を借りて入力をラクにしよう」
そんなふうに考えると、少しハードルが下がるのではないでしょうか。


家計簿をつける目的に納得感を持ったうえで、負担を減らす工夫を取り入れること。
これが、無理なく家計管理を習慣化するための近道だと思っています🐾



💡手書き派さんの、家計簿アプリ選びのポイント


手書きで家計簿を続けてきた方が、初めて家計簿アプリを選ぶとき。
ポイントは「便利な機能が多いかどうか」よりも、自分の生活に合っていて、無理なく続けられるかどうかを重視しましょう💡


いざアプリを調べてみると、
・口座やクレジットカードと自動連携できる
・資産を一括で管理できる
など、高機能なものがたくさんあります。


もちろん、それらは魅力的な機能ですが、手書き派の方の多くは
「口座情報を登録するのはちょっと不安…」
「そもそも現金での支払いが多いから、連携してもあまり便利にならない」
と感じるのではないでしょうか?


そこで今回は、“手書き派にとって本当に大事なポイント” に絞って整理してみます👛


1. レシート入力が簡単かどうか


手書き派の大きな悩みは「レシートが溜まってしまうこと」。
だからこそ、アプリでは「レシートをいかに手間なく入力できるか」が最重要。
カメラで撮影するだけで日付や金額を自動で読み取ってくれるものなら、毎回書き写す必要がなく、手間を大幅に削減できます。


さらにアプリによっては、ネット通販のスクリーンショットから、金額やお店の名前を読み取れるものもあります。
こうした機能があれば、紙のレシートだけでなく、デジタル明細の管理までカバーできるので、支出管理のストレスから一気に解放されます。


2. 項目設定の自由度が高いか


手書きで家計簿をつけていると、自分で好きなように項目を作って管理できますよね。
たとえば「カフェ代」と「外食費」を分けたり、「推し活費」を独立させたり。


実は、この「項目を自分の暮らしに合わせて調整できるかどうか」も、アプリ選びで重要なポイントになります。


アプリによっては「食費」「日用品」「交通費」といった、定番のカテゴリだけに限られていることもあります。
細かく分けたい人には物足りなかったり、逆に使わない項目が多すぎたりして「自分の生活には、しっくりこないな」という場面が出てきてしまうんです。


アプリによっては、
・既存のカテゴリを編集できる
・完全にオリジナルの項目を追加できる
・色やアイコンでカスタマイズできる
といった機能があり、これがあるとぐっと使いやすさが増します。


手書き派がアプリを選ぶときは、「自分が手書きで使っている項目を、どのくらい再現できるか」を意識してチェックすると、「なんとなく合わないから続かない」といったストレスが少なくなります。


3. シンプルで直感的に使えるか


どんなに高機能でも、操作が複雑だと結局続きません。
手書き派の方にとって大事なのは、「ノートに書く感覚に近いくらい、シンプルでわかりやすいこと」ではないでしょうか。


・アプリを開いたらすぐ入力できる
・余計なボタンがなく、迷わない
といった直感的な操作感が、続けやすさにつながります。


また、デザインや見やすさも、意外と大事。
手書きの家計簿の一番の楽しさって、自分流にデコったり、写真やイラストも添えて、かわいく気分を上げながら管理することなんですよね。

カラーペンやシールを使って家計簿を彩るように、アプリも見た目がすっきりしていたりかわいいデザインだと、「楽しい!続けたい!」と思いやすくなります。


ポイントをまとめると…
手書き派が家計簿アプリを選ぶときは、

・レシート入力が楽かどうか
・項目設定の自由度が高いか
・シンプルで使いやすいか

この3つの視点を持ってアプリを選ぶことで、「やっぱり続かなかった…」と挫折するリスクをぐっと減らせます。


では、実際に人気の家計簿アプリには、どんな特徴があるのでしょうか?
代表的な3つのアプリを、具体的に比較していきましょう🎈



🖊️入力が楽!おすすめ家計簿アプリ比較


◎今回の読み取り機能比較にあたって、レシートは次のものを使います。

成城石井のカレー、好き



1.Zaim


Zaimをダウンロードして思ったのは、「とってもシンプル」。

・収入と支出を記録する
・口座連携で残高も管理できる
・費目ごとに、何にいくら使ったのかがわかる
という、”家計簿の基本” を実現してくれたアプリです。


「たくさん機能がありすぎると、ごちゃごちゃして分からなくなる」という人には、必要なものだけ揃っているシンプルな仕様は、とっても助かりますね。



さっそく、成城石井のレシートを読み取ってみたところ…



おおお!!読み取ってくれました!!
深川めしやビニール袋など、商品の名前を1つ1つ反映してくれています。すごい…。
店名や金額など、うまく読み取れていない部分もありますが、手修正でフォローが可能です。



品目ごとに、分類の振り分けも可能です。
カテゴリはこんなかんじ。税金や大型出費なども設定できますね。


使わないカテゴリは、非表示設定もできます。
また、さっき読み取ったレシートはすべてカテゴリが「不明」になってしまいましたが、一括でカテゴリを変更することもできました。


ただ、好みが分かれると思ったのは、品目管理が前提になっていること。
いざレシートを読み取ったあと、品目ごとのカテゴリ設定や金額修正は結構手間だな…と感じました。
人によっては、ここで挫折してしまうかもしれません。


「スーパーで買った日用品と食品は、別予算で管理したい」という ”きっちり派” さんにとっては、まさに必要な機能だと思います。
一方で、私のように「スーパー=ぜんぶ食費に入れちゃってOK」という ”ざっくり管理派” にとっては、ちょっと余分な手間かもな…と感じてしまいました。


私の感想は、「Zaim=王道のザ・家計簿!」という印象でした!
「まずはシンプルなアプリで試してみたい」という方は、最初の家計簿アプリとして使ってみるのもよさそうです🐾


Zaimのまとめ💡
①レシート入力が楽か
 →読み取り精度が高い!品目別管理派好みが分かれる
②項目設定の自由度が高いか
 →十分な種類があるので、使わないものは非表示で調整可能
③シンプルで使いやすいか
 →とてもシンプル!

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2.ワンバンク🐶


ワンバンクのアプリをダウンロードして最初に感じたのは、「かわいい!
ささやかなようですが、この「小さなときめき」が、続けるうえで意外に大事なんですよね。

「ワンバン」くん。
お顔ががま口財布のかたち!



というのも、ワンバンクは「挫折しない」「頑張らない」にフォーカスした家計簿アプリ。
だから、このかわいさも、”頑張らなくても楽しく続く” ための仕掛けかな~と思います。




ワンバンクもZaimと同じく、レシート読み取り機能がついています
でも、この読み取り機能がワンバンクの強み。
AIによる自動読み取りの精度がとても高いんです。

同じように、レシートを読み取ってみると…



金額、店名、日付も問題なく読み取れました!
カテゴリも、自動で食品に割り振ってくれていますね。
レシートによるかもしれませんが、今回比較した3つのアプリで、店名とカテゴリが自動入力されたのはワンバンクだけでした。


Zaimのような品目別の読み取りはなかったですが、「品目別に一つ一つ見るのは面倒だな…」と感じる ”ざっくり管理派” さんにはむしろありがたいです。
それに、「成城石井」という店名を、文字としてでなく「成城石井=食品を売っているお店」と認識して割り振ってくれている。
これって、地味にすごいことじゃないですか…?


また、たくさんまとめ買いをしたときって、レシートがとても長くなることがありますよね。
他のアプリでは、長いレシートは2回以上に分けないと読み取れない。
でも、ワンバンクでは30cmもするなが~いレシートでも、一発で読み取ってくれるようです。
週末まとめ買いが多い主婦の方にとっても、便利な機能ですね。


あと、私が一番感動したのが、「スクショ画像を読み取って入力できる」という機能。
これ、ほんとに便利!!


Amazonやネットスーパーを使ったときの明細って、他の家計簿アプリだとわざわざ手入力する必要がある。
スクショのままで読み取ってくれるのは、ワンバンク独自の機能なんです。



先日カフェでごはんをしたときにPayPayで支払ったので、そのスクショを読み込ませてみると…

ラクすぎる〜!


日付とお店の名前、金額が読み込まれました!
しかも、しっかりランチ代として認識してアイコン表示してくれています。
す、、すごい、、、


ちなみに、カテゴリはこちらのとおり。
Zaimにあった光熱費や自動車費がないので、「住宅」カテゴリを使って、家賃とまとめて管理することになりそうです。



ワンバンクには支出の振り返り機能もあって、支出が「必要だったか」「見直したほうがいいか」をチェックすることができます。

家計改善を意識する習慣が簡単につくし、天使と悪魔みたいな表示もかわいくて、自然と「頑張ってみよっかな」と思えますね。



ワンバンクはとても便利である一方で、無料版では
・レシートとスクショの読み取り上限が、毎月20枚ずつ
・クレジットカードと銀行口座の自動連携の上限が、1つずつ
といった制限があります。

自動連携と読み取り機能を上手く使い分けることで、この制限内でもカバーできそうですが、「一部手入力が必要になる」場面もあるかもしれないですね。


私の感想は、「ワンバンク=楽しく続けられて挫折しなさそう!」という印象でした!
「手書き家計簿と同じように、かわいく使いたい」「レシート&スクショの入力補助ツールとして便利に使いたい」という方に、一度使ってみてほしいです🍀


ワンバンクのまとめ💡
①レシート入力が楽か
 →長いレシート読み取り&スクショ読み取り機能がとっても便利!
②項目設定の自由度が高いか
 →Zaimより少ないけれど、充分だと感じる
③シンプルで使いやすいか
 →見やすい&かわいい!


AI家計簿アプリ ワンバンク
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3.マネーフォワード ME


マネーフォワードMEは家計簿アプリの中でもとても有名なので、「一度使ったことがある」「聞いたことある」という人も多いかもしれないですね。


マネーフォワードMEの第一印象は、「お金の管理が、これ一つで完結しそう!」ということ。
日々の支出管理だけではなく、銀行口座や証券口座の連携機能を活用することで、資産総額をパッと把握できるようになっているんです。




ホーム画面にも、これまで見た2つのアプリにはない「口座」「資産」というボタンが配置されています。
「ところで…今、いくら貯金できてるんだっけ?」という日常のふとした疑問も、マネーフォワードMEがあれば一瞬で解決しますね。



マネーフォワードMEも、レシート撮影での入力機能に対応しています。
こちらでもレシートを読み取ってみましょう。


日付、金額が問題なく読み取れました!
気になるのは、上の「店舗」「品目一覧」のタブ。
品目一覧のほうも見てみると…


Zaimと同じように、品目別でも読み取れています!
画像では切れてしまいましたが、それぞれの画面の下で「店舗で保存」「品目一覧で保存」のどちらかを選べるようになっています。
ざっくり管理派さん・きっちり管理派さんのどちらでも使えるのはありがたいですね◎


マネーフォワードでは、カテゴリも充実しています。
大カテゴリ・中カテゴリの区分もあって、大カテゴリだけでも18個あります。
支出を細かく記録したい人には便利ですし、使っているカテゴリしか表示されない仕様になっているので、ざっくり管理派さんでも「細かくて邪魔だな…」と感じることはありません。


とても長くなってしまった…



マネーフォワードMEは正直、致命的な欠点は見当たらず、さすが「利用率No.1の家計簿アプリ」だな~と感じました。

ただ、やはり ”証券口座や銀行口座を連携して、資産全体を把握できること” が一番の強みです。
そのため、「口座連携に抵抗がある」「アプリは入力補助ツールとしてしか使わない」という方は、マネーフォワードMEは持て余しそう…とも思いました。


私の感想は、「マネーフォワードME=総合点が高く、資産把握に特化!」という印象でした!
「ゆくゆくは、アプリ一本での管理を考えている」「資産総額をパッと把握したい」という方は、マネーフォワードが向いていそうです🍀


マネーフォワードMEのまとめ💡
①レシート入力が楽か
 →品目別の管理も、店舗別での管理も可能
②項目設定の自由度が高いか
 →細かい管理も、ざっくりカテゴリ管理もできる
③シンプルで使いやすいか
 →シンプルというよりは、充実寄りの設計。
  日々の支出管理だけだと持て余しそう

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まとめ👛 自分に合うスタイルでアプリを選ぼう!


ここまで、3つの家計簿アプリを比較してきました。
手書き派さんにとって、「初心者でも使えそう!」「私の家計簿とも併用できそうだな」と思えるアプリは見つかったでしょうか?


家計簿にとって一番大切なのは、「正確さ」や「細かさ」よりも「続けられること」です。
どんなに凝った項目を作っても、どんなに見やすい表にまとめても、続かなければ意味がないんですよね。

逆に言えば、シンプルでもざっくりでも、自分の暮らしに合っていて無理なく続けられるなら、それが一番価値のある家計簿なんです。


今回ご紹介した家計簿アプリには、それぞれに特徴があります。
手書き派さんが ”入力のしやすさと続けやすさ” という観点で選ぶときの目安を、ここで整理しておきましょう💡

【Zaim】
シンプルな機能でわかりやすい!
品目ごとに細かく管理したい人におすすめ。

【ワンバンク】
高性能のレシート読み取りと、スクショ読み取り機能がとっても便利!
かわいいキャラと一緒に楽しく続けたい人におすすめ。

マネーフォワード ME
購入店舗別の読み取りにも、品目別の読み取りにも対応。
資産まるごと把握したい人におすすめ。



それぞれのアプリは「どんな人に合うか」がはっきりしています。
手書き派さんは、「自分の家計簿スタイルを、アプリにどう補助してもらいたいか」を軸に選ぶと、失敗が少ないはず。

そのため、「書く心地よさ」+「入力のラクさ」 を両立できることで、理想の家計簿を実現できると思います。


無理なく続けられる入力スタイルを見つけることが、家計簿を長く続けて、家計改善につなげる第一歩になります🐾



「ちょっとアプリを試してみようかな」と思ってくれた、あなたへ。
まずは、気になるアプリをひとつダウンロードしてみませんか?


大切なのは、「全機能を完璧に使いこなすこと」でも「すべてをアプリに切り替えること」でもありません。
最初は「レシートを読み取らせてみる」「1週間だけ使ってみる」でも十分です。
まず、小さな一歩を踏み出してみること。
この一歩が、将来のあなたを前に進めてくれるんです。


そして何より、これまで手書きの家計簿を続けてこられたあなたには、「書くことの良さ」が身についていますよね。
その良さを残したまま、“入力だけラク” になるために、アプリの力を借りる。
レシートの山に悩まされることなく、数字の集計に時間を取られることなく、「続けられる家計簿」に近づけるはずです。



家計簿は、未来の安心や楽しみにつながる大切な習慣。
今日から家計簿アプリをひとつ試して、もっと気楽に、もっと長く続けられる家計簿を始めてみませんか?🎈




全体記事はこちら🐈


読んでくれてありがとうございました🫧
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