ドイツ語の先生が苦手でも大丈夫。語学学校で詰まないための3つのコツ|諦めないドイツ語
ちょっとどうにかして
「なにこの授業⁉︎」
「説明がわかりにくい…」
「先生の発音も微妙…」
ドイツ語の授業を受けていて
こんなイライラを感じたことはありませんか?
人生を変えるような素晴らしい先生もいれば
「どうしてこの人が先生なの?」というような
ハズれの先生もいますよね。
「もうイヤ…」
でも…
他のクラスに移ろうにも
なかなか難しかったりします。
では…
そんな時にどうすればよいのか
🎯この記事を読むと
✅先生が外れた時の対策を知れます
✅視点を変えることで学びが増えます
✅具体的にどう伸ばすかを知れます
モヤモヤと悩みながら通っていると
ドイツ語力を伸ばそうにも
集中できないので
早めに解決しましょう♪
なぜ先生がハズれなのか…
日本でもドイツでも
語学学校が始まる時
あなたは大きな期待を抱いています。
そのコースが終わる頃には
語学力が上がった自分の姿を想像し
ドイツ語を話せるようになる夢に
また一歩近づくことを想像しています。
だからこそ
一番最初の授業で
発音が微妙だったり
説明がわかりにくいと
第一印象が悪く
一気に不安になります。
「この先生で伸びるのかな?」
数か月後に次のレベルになれると
期待していたのに
スタートから雲行きが怪しい。
期待を裏切られた瞬間に
期待が怒りに変わります。
しかも
たいていの場合
結構まとまった額を払っているので
怒りはドンドン大きくなります。
「お金と時間を返して欲しい!」と
思います。
判断が速く、選択肢があった人は
ササっと別のクラスに移れるでしょう。
でもそうした決断をできるのは
ごくわずかな人です。
自分も含め
そんなにすぐ決断できたことはないですし
クラスを変える勇気もなく
悩んでいるうちに時間が過ぎて行きました。
それに
学校側の事情で
クラスを変えられないこともあります。
なので、まず最初に
この悩みを抱えているのは
あなただけではないと知ってください。
そして
この記事を読んだ後に
「こんなふうに考えれば学びが広がるんだ」
「クラスを変えなくても
ドイツ語も伸ばせるんだ」
と希望の光が見え
気持ちが軽くなっていたら嬉しいです。
それでは、始めましょう♪
なんでこの人が先生なの?
微妙な先生にあたって思うこと。
それは
「なんでこの人が先生なの?」と
いう素朴な疑問です。
でも、この疑問。
ただその先生だけを見ていても
イライラは消えません。
そこで、次のように発想を変えます。
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ドイツ語ゼロ・ドイツ生活未経験だった私が、現地で生活しながら「人生を組み替えていく過程」を記録した試行錯誤と気づきの有料記事マガジンです。…
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