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【おうち最前線】一歳料理研究家考案、特製甘味パン粉

こんにちは☀︎
おうち報道部の主任記者、ちるまみーです🫡

本日は家庭内ダイニングテーブルより
生活情報をお伝えします。

◾️本日のテーマ

講師は、料理研究家・ター坊氏(1)
本日扱う食材は、
丸く愛らしい鈴カステラです。

アシスタント
「先生、
本日はどのようなお料理でしょうか?」


ター坊氏
「はんにゃにゃんぶー!!」

アシスタント
「鈴カステラの新たな可能性を探る、
とのことです。」

◾️調理工程

ター坊氏、
まずは鈴カステラを手に取り、
圧を加えます。

押す。
潰す。
ちぎる。

投げる。

スタジオに甘い粉雪が舞います。

アシスタント
「先生、今日のポイントは?」

ター坊氏
「ぶっ!!てぃってぃーだ!!」

アシスタント
「遠慮なく破壊することだそうです。」

工程は次第に大胆さを増します。
粒度はあえて揃えない。
大小の差をそのまま活かします。

◾️完成と実食

こうして完成したのが、
“特製甘味パン粉”

既製品にはない、
手仕事ならではの粗さ

ほんのり甘く
儚く消える口どけ

デザートの衣材、
あるいはそのまま素材として。
用途は未知数です。

アシスタント
「先生、このパン粉の魅力は?」

ター坊氏
「てぃっぱぶー!!」

アシスタント
「ほどよい甘味があるため、
衣に革命が起きるとのことです。」

そして完成
作品を前に、
ター坊氏、満面の笑み

アシスタント
「先生、仕上がりはいかがですか?」

ター坊氏
「まんま!!」

ター坊氏、両手で作品を確認。
力強く宣言しました。

評価は迅速。
完成品は即時テイスティングへ。

研究と実食は常に隣り合わせ。
それがター坊流です。

特製甘味パン粉

◾️実践ガイド

なお、本レシピを実践される際は、
事前に掃除機および布巾の待機
推奨いたします。
可能であれば、小型の箒塵取りの併用が
効果的です。

作業台および床面では、
甘味粒子の広域展開が見込まれます。
事前の完全対策は現実的ではありません。
重要なのは、
“止めないこと”
ためらいは食感に影響します。

素材の可能性と同時に、
保護者の心の許容量も試される工程
となります。

これらを踏まえ、
十分な覚悟のうえご挑戦ください。


以上、育児の現場から
生活情報をお届けしました🫡

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