私の「マイ・フェア・レディ」
最近、結局自分は「タレント(=才能)」として、「アイコン」として生きるしか道はないんだな、としみじみ思いはじめています。
普通のカウンセラーが一番避けて通る道ですが、どうも神様はそういう道を歩むように「お計らい」のようです。
付き合い出した美人の彼女との関係まで公然と書いていて、「こいつ舞い上がってないか?」という目でみられていることも当然自覚してます。
しかしこの試みの背景には、実は、(当然今は全部は種明かしできませんが)、彼女がある特殊な領域で、まさに「タレント(=才能)」になるくらいしか道は開けず(これは彼女が言葉普通の意味での「タレント」になるというのとは違う)、「アイコン」として生きて行くしか日々の安定した糧は得られるようにならないという、結果的には「プロデューサー」役を引き受けた私の見極めでもあります。
ですから、彼女にとっての今後のインフルエンサー化のために私という「アイコン」を利用していい、ということ。
つまり「話題作り」は私のためだけではなく彼女のためでもあるということ。
だから私の彼女についてのネット公開は、彼女の承諾を得ての「共同事業」の一貫。
彼女が何の「アイコン」に向かうかがわかったら、その意外性に皆さん驚くと思うよ(笑)
わかりやすく言えば、ミュージカル「マイ・フェア・レディ」におけるイライザに対するヒギンズ教授の立ち位置に、私はいろいろな意味で限りなく近い。
彼女は別に友人との間の賭けの対象ではありませんが。
