noteの下書き記事を整理して気がついたこと
普段は、何も考えずに途中まで書いた記事を下書きにしていますが、昨夜久しぶりに一つ一つの下書き記事を開いてみたら「あれ、こんなの書いてた?」と自分でも忘れていた下書きが結構な数でした。
どんなものが下書きに多くあったかと言えば、3通りです。
・タイトル+内容半分
・タイトル無し+内容の序文
・タイトルのみ
とりあえず、今から敢えて書かないだろうと思えるものから順に削除して・・
真ん中の「タイトル無し+内容の序文」は全て削除、「タイトルのみ」はこれからでも書けそうなものは残し、「タイトル+内容半分」こちらもいづれ書き足して成り立ちそうなものは残し、旬が過ぎて気持ち的にパワーの持てなさそうなものは躊躇なく削除することに決めました。
文章を書くにも、その時々の季節に見合ったことや自分の感情の動きに多いに影響しています。
つい先日でいえば、「節分の日に家族への想い」を書こうかと、少しだけ書きはじめて下書き保存しても、節分が過ぎてしまうと書く気持ちが失せてしまったり。何も節分ではなくても家族のことは書けるはずなのに、その時は節分に絡めて書きたい想いがあったのでしょうね。
反省としては、チリも積もれば・・と言うように定期的にチェックしないと中途半端な下書きがどんどん溜まっていくということ。
中には半年以上前に書きはじめたものもあり、
note内断捨離も必要だと感じた出来事でした。
皆さんはいかがですか?几帳面な方なら、常日頃できているかもしれませんね。
お読みいただき、ありがとうございました。

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