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一年間支えになったものとは|note大学への感謝の気持ち


物事には始まりがあって終わりがあります。

小学生が6年を過ぎると卒業する様に、、


大人になって始めたことも同じことが言えるのかなぁ、としみじみ思います。

何かを始める上で、もっと上手くなりたいと思った時に一時的に誰かに教わったり・・そして少し上手くなっていく。ただし、ずっと教わりながら続けるわけではなく、いつのまにか人の手を借りずにステップアップする。

そうこうしているうちに、違った角度から興味を持つことが出来ると少し違う道へ進む事もありますよね。

前置きが長くなりましたが、今月末で1年間お世話になっていたnote大学を卒業します。

入っていた事も気づかれないくらい最近はnote大学の活動参加も出来ませんでした。


note大学へ入った理由、私は至っては単純です。

note仲間と楽しそうに続けているnoterさんを見て羨ましく思っていたこと、そして文章力が少しでも上がるなら、、と言う思いでそれほど考えずにnoteを始めて1週間後にはサークル入会していました。

入ってみてどうだったか?

一気にフォロワーさんが増え、PV数もスキ数も増えていきました。

文章力はいまだに自信のない私ですが、一時期はnote大学のひな姫さんの添削を受けて、ダメダメな文章を読みやすい形に修正していただいたり、基礎を教えていたただきました。

一番のメリットは、心優しく前向きなサークルの仲間の皆さんに出会え、支えていただいたことです。

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私はnoteの世界でどんなところにいたのか?
ときどき空想します(笑)


普段は、静かな郊外の片隅に住みながら時々無性に皆んなと賑やかに過ごしたくなる。その賑やかさを求めて、noteの世界の中心街…人の集まる場所にチラリと顔を出してみる。

もしかしたら誰にも見向きされないかもしれない…

でも勇気を出さないと楽しそうな人達とはずっと近づけないままかもしれない。

声を出してみる。すると、真っ先に振り向いてくれたのは同じサークルのnote大学の仲間でした。

この気持ちは、初めて企画を主催した時に感じた想いです。勢いよく企画を始めても反応がなかったなら、そこで心は折れかかる…と言うより折れてしまいますね^^;

それは年明け直ぐのことでしたが、note大学の仲間が駆け寄ってくれたお陰で緊張の糸がほぐれました。

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冒頭に戻りますが、物事の始まりと終わり

note大学に居続けるメリットも考えましたが、一度サークルから離れ、初心を思い出しつつ自分のnoteに向き直ってみようと思います。もちろん今までの繋がりも大切にしていきますね(*^^*)

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とてもお世話になったnote大学のひな姫さんには、公の掲示板で報告するより先に個人のメールでお伝えすることを選びました。

自分の気持ちをきちん伝えたいと言うこと、それよりも対個人としてのお礼の気持ちをダイレクトに伝えたい…自己満足かもしれませんが、そうさせていただきました。

いつも明るく前向きなひな姫さんからは「ちよさん、今までどうもありがとう」と。

そして「今後とも仲良くしてください💖」とお言葉がありました✨こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

たくさんの感謝の気持ちをこめて
note大学卒業への想いを書きました。


最後までお読みいただき
ありがとうございます🌿


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chiyo そのお気持ちに感謝します😊