[小説紹介] ブレイヴ : バイオパンク+ロマンス+アポカリプス+SFファンタジー
久しぶりに長めの小説を書きました。
創作大賞2026 ファンタジー部門に参加します。
まずは『第一部 ブレイヴ』を公開しました。
この部分は、数年前に、曲から小説を書く企画で絢香の名曲『三日月』から着想を得て構想したものです。
当初のものよりだいぶ加筆改変してます。
第一部は1万文字ちょっと。各章が数千文字で読みやすいはず。
ここまでの内容は戦時下、敵国皇子とのロマンス的な内容になっています。
それに騙されて、ぜひ読みはじめてみてください。
第一部読み終わったら聞いてください。
君も見ているだろう
この消えそうな三日月
つながっているからねって
愛してるからねって
この後も物語は続き、第七部まであります。
目次を貼ってしまおう。今後の公開予定です。
<目次>
第一部 ブレイヴ
第二部 スキーム
第三部 リカージョン
第四部 アイリーン
第五部 イテレーション
第六部 ディストーション
第七部 ディスインテグレイション
きっと第七部の最後まで読んでくれる人はごく一部でしょう。
だから先に言って起きますが、この物語は最後の最後まで読まないと本当の意味に辿り着けません。
本体はそこにあります。
ネタバレ厳禁です。
私は最終章で待っています。爆弾を食らうがよい~●~*
わはは~。
