作詞活動パート2からのパート3
こんばんは。
前記事を更新してから記事書いてませんでした(汗)
前回の歌詞なんですが不完全燃焼な感じがしてて今回直したのをアップしました。
曲をつけてもらえませんか〜ってタイトルでお願いしてましたが、今回からはそのお願いなしで詩を載せていこうかなと思ってます。
パート1の歌詞が運良く作曲してくださる方が見つかり、今制作して頂いてます。
その後どうしようかと思っていますが、出来てから考えたいと思います。
ではではパート3です。
What I want from my lover
きみは「恋人枠」なんだ 心配いらないよ
僕を信じてみてよ そばにいるから
What I want from my lover
ただ嬉しくて堪らなかった
ずっとそばに居たかった
What I want from my lover
夏の夜に始まった恋は くすぐったいほど甘くて
花火がキラキラして 眩しいくらい綺麗だった
きみは「恋人枠」なんだ 大切にされてね
人が変わってしまうほど ときめいてた
What I want from my lover
でも不安が増えていった
あなたが見ている人はだれ?
What I want from my lover
夏の夜に始まった恋は あなたを知っていくほどに
身体が引き裂かれるほど 恋焦がれていた
ねぇ、横で運転しているあなたは
ちゃんと「わたし」を見てくれてるかな
あなたの「恋人枠」からかけ離れた時 君は冷たくなったね
夏の夜に始まった恋は くすぐったいほど甘くて
花火がキラキラして 眩しいくらい綺麗だった
なのに何故散ってしまうの お互いを知った時
触れなければよかったことだと 今ならわかるの
やり直せるなら「わたし」変わるから ダサくてもいい
あなたがいないなんてねぇ 考えられないよ
ワカレタクナイ…お願い愛して…「わたし」を…
What I want from my lover…
What I want from my lover…
2022年12月10日 作詞:はる
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まだまだひよっこなので生活費に充てさせて頂きます。