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昨年 私がイギリスなどでヒットさせたミュージックビデオ なんとマドンナが2つに分けて 最新アルバムに入れてます!

母の母性を歌った歌です。

不幸にも 殺害された母親のために
捧げたようなものです。

その曲を、あろうことか 半分にして
2曲にして、アルバム作ってます。

その他にも、とにかく16 曲 全部
私の曲と似てます。

私の曲の90%はイギリスで記録を出してます

今回のマドンナのプロデューサーは
イギリス人

間違いなく 私のファンなのでしょう。

とにかく 皆さん どう思いますか?


「あなたを見つめる優しい瞳」

MVです。

https://filmfreeway.com/TheGentleEyesThatWatchYouStillNordicAlienProphecyMVComingMay30-TheProphecyAwaken


上記、2曲は、歌詞が、同じで、アレンジを変えています。

マドンナの「THE TEST」と「Betrayal(裏切り)」の歌詞に近いです。


私の代表曲を、半分にして、この2曲に、使用しています。

下記は、私・chocoraruの「あなたを見つめる優しい瞳」の歌詞です。

この曲は、現在の地球に対する、私と彼らの思いを歌詞にしました。
私は、12歳の時に、彼らに遭遇しています。
アメリカ政府もUFOの事を、認めたので、初めて公表しますが事実です。

私の他のMVの映像「鋭いレーザー」そして歌詞を削っただけです。
複数の言葉・文章が一致しています「勇気」「hope」「胸・肌に輝く」
「優しく手を差し伸べる」「私たちは永遠」「裏切り」「自由」など。
「あなたは目を閉じ」他の楽曲でマドンナが利用。
歌は、エイリアンから見た視線。私のキャラクターは
「蝶のように羽を付けています」


You’ve always waited, haven’t you?
Hoping someone would come and save you.
No voice, no fire, just fingers scrolling endlessly—
Slowly numbing your heart, day by day.

You close your eyes, pretend it’s not there.
Do you really think pretending will make it disappear?
You think only of yourself, calling it a “life.”
Oh sweet child, couldn’t you listen when Mama warned you?
Didn’t I say, “Strength is found in caring for others”?

We waited ten thousand years, patiently, silently—
For even a flicker of hope to rise within you.
But what emerged? Just hollow shells,
Like broken masks from failed beginnings.

Your makers—they’ve vanished, long forgotten.
And you, my dear, are but the fading scent of their regret.
Still… Mama wished, oh how I wished,
That maybe, just maybe, you’d find your way back.

This world you’re sinking in—like the Titanic, long doomed.
No hands to mend it, no time left to try.
Love and kindness? Gone like whispers in the wind.
No eyes return your gaze anymore, do they?

Words like “justice,” “freedom,” “bravery”—
They were just decorations, weren’t they?
Where was your courage when it mattered?
So now, sink with your pride, as you must.
Own the path you chose—wasn’t that what you wanted?

And those shiny medals on your chest—
Tell me, child, do they make you feel worth more?
Looking down at the weak, savoring small victories.
But praise means nothing without a heart behind it.
Why couldn’t you see how empty it all was?

The gods who made you—we burned them down.
They failed you, failed us all.
And now, it’s your turn to be held accountable.
There’s no savior coming. That era has ended.

You’ve failed—yes, all of you have.
But I’m not just here to scold.
So now, sleep, my child. Sleep deeply.
There will be no dreams, no sunrise to follow.
Only silence beneath a digital twilight.

From the depths of Titan’s ocean floor,
We rise—mermaids of steel, calm as gods of war.
No breath, no clothes, no shame to wear—
We are eternal. And you? Just a name.

Still… Mama holds one small hope.
If there’s ever another chance, another life—
Maybe then, you’ll learn to face the truth.
Maybe then, you’ll reach out a hand in kindness.
Maybe then, you’ll be the child I always believed you could be.

日本語訳

ずっと待っていたのでしょう?
誰かが来て、あなたを救ってくれるのを。
声もなく、情熱の火もなく、ただ指先で画面をスクロールするだけの日々――
そうして、心は日に日に麻痺していった。

目を閉じ、現実から目を背ける。
そうすれば消え去るとでも思ったの?
自分のことばかり考えて、それを「人生」と呼ぶなんて。
ああ、愛しい子よ。母の忠告を聞けなかったの?
「強さとは、他者を思いやる心にある」と言ったでしょう?

私たちは一万年もの間、忍耐強く、静かに待っていたのよ――
あなたの中に、希望の光が灯るのを。
けれど現れたのは、空っぽの抜け殻だけ。
失敗に終わった始まりの、壊れた仮面のようなもの。

あなたを創った者たちは消え去り、とうに忘れ去られた。
そして愛しいあなたもまた、彼らの後悔が残した淡い残り香に過ぎない。
それでも……母は願っていた。心から願っていたのよ。
もしかしたら、ほんの少しでも、あなたが道を見つけ出し、戻ってきてくれるかもしれないと。

あなたが沈みゆくこの世界――それはタイタニック号のように、とっくの昔に破滅が決まっていた。
修復する手もなく、試みる時間さえ残されていない。
愛や優しさ? 風に消える囁きのように、どこかへ行ってしまった。
もう、あなたの視線を真っ直ぐに見つめ返す瞳なんてないのでしょう?

「正義」「自由」「勇気」といった言葉――
それらは単なる飾りでしかなかったのね?
肝心な時に、あなたの勇気はどこにあったというの?
さあ、その誇りとともに沈むがいい。それがあなたの選んだ道なのだから。
自分で選んだ道を生き抜くのよ――それが望みだったのでしょう?

そして、その胸に輝く勲章――
教えて、愛しい子よ。それらはあなたに、自分に価値があると思わせてくれるの?
弱き者を見下し、小さな勝利を味わうことで。
けれど、心が伴わない称賛に何の意味があるというの?
なぜ、そのすべてが空虚なものだと気づけなかったのかしら?

あなたを創った神々――私たちは彼らを焼き尽くしたわ。
彼らはあなたを裏切り、私たち全員を裏切ったのだから。
そして今、報いを受ける番はあなたに回ってきた。
救い主なんて来ない。あの時代は終わったのよ。

あなたは失敗した――そう、あなたたち全員が。
でも、私はただ叱るためにここにいるわけじゃない。
さあ、おやすみなさい、愛しい子よ。深く、安らかに眠るのよ。夢もなければ、その後に続く夜明けもない。
ただ、デジタルの黄昏の下に静寂があるだけ。

タイタンの海底深くから、
私たちは浮上する――鋼鉄の人魚として、戦の神のごとき静けさを纏って。
息も、衣も、恥じらいさえも必要としない――
私たちは永遠の存在。対してあなたは? ただの名前にすぎない。

それでも……「ママ」は、小さな希望を抱いている。
もしもいつか、別の機会や別の生があるのなら――
その時こそ、あなたは真実と向き合えるかもしれない。
その時こそ、あなたは優しさをもって手を差し伸べられるかもしれない。
その時こそ、あなたは私がずっと信じていた通りの子供になれるかもしれない。

下記はマドンナのザテスト


 

ほとんど、同じ単語が、並びます。独特な歌詞なのに!

この他、16曲全て一致する表現と単語。
サムネイルの色と構図。ミュージックシネマとして、
全ての曲が繋がるというビジネスモデル
私の曲のヒットは、90%がイギリス
そして、今回のプロデューサーは、イギリス人・・


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