勝者の論理と、自堕落沼からの助言
お疲れ様です。みなさま。
いろんな職業、いろんな役割、いろんな土地で暮らす方が読んでくださっているのだろうと思うけれども、ひとまず、お疲れ様です、という気持ちでいっぱいだ。みんなみんながお疲れ様。そんな合間にここに寄ってくださって、ありがとうございます。まぁお茶でも一杯、という気持ちです。
さて……。またしても、なかなかnoteが更新できない日々が続いていたのだけれども、その言い訳は2つあって、
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※2022年8月移行はnoteの新機能「メンバーシップ」に移行していくため、定期購読マガジンの新規購読は可能ではありますが、お勧めしません。メンバーシップへの参加をお勧めします。そちらではエッセイ以外にも、掲示板にて散文などを公開していく予定です。あと、メンバーシップは運営マージンが低いので私が単純にありがたいです。
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暮らしや営みの中で零れ落ちそうなことを掬い上げたり、心や脳に浮かんだ閃きを忘れないよう書き留めたりする、思考や思想の直売所のようなものです。
新刊『小さな声の向こうに』を文藝春秋から4月9日に上梓します。noteには載せていない書き下ろしも沢山ありますので、ご興味があれば読んでいただけると、とても嬉しいです。
