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真実のルームツアー

みなさまいかがお過ごしでしょうか……

私は、数カ月後には書店に並ぶであろう初著書の、怒涛の〆切に追われておりまして、人間らしい最低限の営みもすべて放棄して挑んでおります。

そこで本日は、まぁぶっちゃけてしまえば本当に時間がないのですが、前回もご好評をいただいたルームツアーなるものを、またやりたいと思いまして…。引っ越しもしたし、広くなったし。

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この部屋が……

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こうなりました。窓から四季折々の景色が楽しめるのは最高ですね。

しかしまぁこれは、既に表に出しているし、はいはい乙って感じだと思うので、今日はそうしたセルフブランディングおばけな側面ではなく、現状をありのままに伝えていきたいと思います! 得るものは何もないのですが、「おお〜得るものがないなぁ」とやさしく流し見していただければ嬉しいです……(SNSのポストをふんだんに埋め込んでおりますので、ブラウザかアプリで御覧ください!)


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暮らしや文化芸術、社会問題について私の視点で思案しつつ、エッセイとして月三本程度お届けします。最近は…

『視点』エッセイ月3本

¥500 / 月

『視点」エッセイ月3本と、不定期散文も。

¥700 / 月

※2022年8月移行はnoteの新機能「メンバーシップ」に移行していくため、定期購読マガジンの新規購読は可能ではありますが、お勧めしません。メンバーシップへの参加をお勧めします。そちらではエッセイ以外にも、掲示板にて散文などを公開していく予定です。あと、メンバーシップは運営マージンが低いので私が単純にありがたいです。

暮らしや営みの中で零れ落ちそうなことを掬い上げたり、心や脳に浮かんだ閃きを忘れないよう書き留めたりする、思考や思想の直売所のようなものです。

新刊『小さな声の向こうに』を文藝春秋から4月9日に上梓します。noteには載せていない書き下ろしも沢山ありますので、ご興味があれば読んでいただけると、とても嬉しいです。