note booster × wow2share×ChatGPT =「書くこと以外」で悩まない
ちゃお!こみつです🐼
先日、メンバーシップ始めるよ告知記事にチラッと載せたChatGPT × note booster × wow2shareについて書いてくよ~!
これを「気になる!」と言ってくれたのは、なんと開発者のもたさん!
掲載許可をいただいたので、私の使い方を紹介します🐼
⇩もたさんについてはこちらから⇩
⇩「chatgpt×note boosterが気になる!」とのコメントをいただいたのはこちら⇩
あ、ちょっと自己紹介させてね!
すぐ本題入るから!

自分で導き出した【こみつ式SEO】を実践する、Webライターの渡邉こみつです。
小手先のSEOでは生き残れない時代に、読者に「届ける・選ばれる・読まれる」を徹底。その結果、AI Overviewsや検索上位にも選ばれています。
よし!いこう!本文!
🔶「書くこと」が好き。でも、悩みが多すぎる。
書くことだけに集中したい。ずっと書いていたい。
でも現実は、「整える」「広める」「届ける」という書く以外の工程にばかり時間を取られてしまう。
私がnoteを始めた当初も、そんな状態でした。
「いい記事が書けた!」と思っても、宣伝文を考えたり、反応を分析したり、地味な作業でエネルギーが尽きる。
SNSで宣伝しなきゃいけないことは分かるのに、これが嫌でぐったりする。
マジで嫌い宣伝。自分じゃないことならすらすらできるのに。
そんな私を救ってくれたのが、note boosterとwow2shareという2つのツールです。
この2つがあるのとないのでは、書くに集中する環境が全く違うと断言できるレベルで助かっています。
救世主って、これのこと。
🔶note booster/noteを「育てる」相棒

note boosterは、noteをやってる人なら全員に薦めたい神ツール。
たとえば、こんなことができちゃいます🐼
✅各記事のエンゲージメント率やスキ数、成長率を自動で分析
✅効果的なハッシュタグや反応のあった読者を見える化
✅note記事のSNS宣伝文(要約・ティーザーなど)を自動生成
✅過去記事の見直しや再発信もラクにできる
私自身、「あの記事、思ったより読まれてたんだ!」と気づいたり、静かに応援してくれてる人の存在を知って心がじんわりすることも。
やってきたことの見える化って、地味にモチベにつながる!
🐼📝こみつの使い方はこんな感じ
💡noteで投稿した記事を即宣伝文(告知投稿生成)にして、SNSに流す
💡伸びてる記事の傾向を見て、次の構成やテーマ選びに活かす
💡いつもスキしてくれてる人を見て、読まれてる実感をもらう
宣伝文を生成してくれるのがマジで助かる。
SNSでの宣伝は必須!と分かっているのに、自分の紹介や宣伝となると何も見えなくなる私にとって、これ以上うれしいことはない!
なんと、自分で投稿文考えるよりも格段に反応がいい!w
体感で1.5倍~2倍近いと思います。
だって全く反応がないこともザラなのに、note booster使ったら投稿から時間が経っても「いいね」がもらえる。
つまり、適確に必要な人に届ける文章を生成してくれてるってこと!
⇩note boosterはこちらから⇩
【紹介制度が始まりました🐼】
以下のコードを入力すると、6カ月間12%OFFで利用できるんですって!
私もお得に使えるようになるので、気になった方はぜひコード入力してみてね🐼✨
驚くほどリーズナブルにこの機能が使えます😋
【紹介コード:82M8DS】
🔶wow2share/noteの「書き出せない前段」に手を差し伸べてくれる相棒

一方、wow2shareは発信の入り口に悩む人のためのツールだなって。
たとえば、こんなことができるよ!
✅ChatGPTなどのAIとの壁打ちログをそのまま貼れば、構成済の記事にしてくれる
✅商品やブログのURLを入れるだけで、宣伝文や紹介文を8パターン×2トーンで出力
✅自分では言語化しづらい思いや発見を、読みやすい文章に整えてくれる
✅サムネ生成や音声→記事化など、今後の機能も超期待!
ChatGPTでアイデアを出したり、壁打ちをしたことがある人ならわかるはず。
「書けそうで書けない」「これを記事にするにはまだ遠い」って、あの感覚。
wow2shareは、まさにそのもどかしさを整えてくれる存在です。
🐼📝こみつの使い方はこんな感じ
💡ChatGPTやGeminiとの壁打ちをまるごと貼って、「結論ファーストで」と指定して出力
💡note記事の宣伝文を複数パターンつくって比較・選定
💡ブログのSNS投稿文を生成して時短
何がすごいかってね、「あ!これいいね!」って思って紹介したいときってあるじゃん?これをね、めっちゃスムーズにしてくれること。
誰かの記事を紹介する時とか、「どんな言葉が適切か」「不快にさせないか」を考えるし、とても迷子になることが多いのね。
でも、これで生成すれば「ああ!そういう表現があったか!」っていう気付きになって、自分の言葉に変換しやすくなるんだよね。
今後、「勝手に感想文」にも応用できそうだなって思ってるよ🐼
⇩wow2shareの最新情報や利用方法は、開発者もたさんのX(旧Twitter)投稿でご確認ください🐼💨⇩
🚀 新しいAIツール「wow2share」をリリースしました!
— mota | note分析ツール & AI PM (@2timesbottle) July 30, 2025
創作者の皆さん、投稿文を考える時間がもったいないと思いませんか?
✨ 特徴
• 記事から自動で投稿文生成
• X・Threads対応
• 5分→20秒の時短効果
無料トライアル実施中
🔶2つを組み合わせると執筆がスムーズになる
どちらか一方でも便利だけど、note boosterとwow2shareをセットで使うと、執筆がめちゃくちゃ滑らかになる。
🧠wow2shareが「書き出しにくい思考」を整理
📊note boosterが「書き終えた後の反応」を可視化
これが一瞬でできる。
アウトプットさえできれば、カタチになって、その反応を見て、また思考を巡らせる。
何を書こうか、どうしようか。
ときに不毛になるこの時間を短縮して、書くことだけに注力できる。
書くためのエネルギーを無駄にしないから、気持ちに余裕を持って書ける。
だから、記事の質が上がって反応が良くなって、それが自信につながる。
なんてこった!言語化すると改めてすごい!
🔶注意点も正直に伝えておくと…

wow2shareのAIとの壁打ちや雑多なメモから文章生成する機能は、内容が薄ければそれ以上にはならないです。
推奨文字数が1000文字以上とされているので、ある程度まとまっていないとうまくできないこともあるかも。
でも、指示が明確でなかったり、必要な情報がなければそれは記事にできないのは当たり前のこと。
実はこれ、「自分が書きたいことを整理する訓練」になるんですよ。
書きたいことの訓練って意外と難しいのよね、ひとりだと。
AIに適切な指示ができるってことは、人間にもうまく伝えられるってこと。
「読者にとって有益でわかりやすく明確な答え」を書くことは、SEOとかAI Overviews、LLM対策に必須のスキルだからね。
つまり、書く土台を自分で整えたい人こそ向いているツールとも言えるんだよね。
書く土台が整わないと、何にも届かない。
だから、ここでも壁打ち出来てさらに成長をブーストさせるはず。
🔶AIツールを使うことへの賛否について|ひとつの視点として
ここからはAIや外部ツールを使って執筆することの話を、ちょっと。
これからの時代、AIを活用したツールはともにあるべきものとして使っていこうと私は思っていますが、いまだ賛否が分かれています。
「それって自分で書いたと言えるの?」
「人間の手で書くことに意味があるのでは?」
そんな声があることも、理解しています。
ただ、2025年現在のコンテンツ環境を見渡すと、「AIが情報を整理し人に届ける構造」が、既に検索エンジンにも浸透しつつあるのが現実です。
たとえばGoogleのAI Overviewsのように、ユーザーの検索意図に応じて複数のコンテンツを要約・再構成し、意味が整理された情報を優先的に提示する仕組みが広がっています。
📑「誰が書いたか」は、ますます重要になっている
とはいえ、この時代においても──いえ、だからこそ、「誰が書いたか」はこれまで以上に重視されています。
GoogleがE-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)を強調しているのも、「その情報がどこから来たのか」が判断基準になっているから。
つまり、「誰が書いたか」は大事。
でも、それは名乗っただけでは伝わらない。
書き手としての信頼性を積み重ねるには、整った、質の良い記事を、継続的に発信していくことが何よりの証明になります。
💻そのために、AIが「客観視点」で支えてくれる
ここで私がAIツールを使う理由を少し。
人は、自分の考えを自分で客観視するのがとても難しい。
でもAIは、指示さえ適切なら、忖度なしで文章を構造化し、改善提案をくれる。
「主張が飛んでる」
「論理が破綻している」
「抽象度が高すぎる」
そういったことも、感情抜きで返してくれる。
これは、自分の視点を研ぎ澄ませるための“鏡”のようなもの。
整った文章が評価される時代だからこそ、私はAIを「自分の言葉を磨くためのツール」として活用しています。
🎭ツールを使うことはズルではない
ツールを使うことに、どこか後ろめたさを感じてしまう人もいるかもしれません。
「自分でやるべきなのでは?」
「手を抜いている気がする…」
そんな気持ち、すごくよくわかります。
でも、よく考えてみてください。
草刈り機があるなら、草刈り機を使えばいい。
すべてを手で雑草を抜く必要はない。
目的地に早く快適に着きたいなら、徒歩だけじゃなく電車や車も選べばいい。
これはふつうでしょ?
「すべてを手作業でやること」だけが誠実なのではなく、目的に合った手段を選び、持てる力を発揮することの方が、本質的なんじゃないかな。
🧑🔧「便利」を支えてくれる誰かがいる
そして、私たちがこの便利さを享受できているのは、誰かが「もっと楽に・もっとよくしたい」と思って作ってくれているからです。
もたさんのような開発者が、ひとりで分析したり、仕組みを考えたり、改善したりしてくれているから、私たちはその便利に乗っかることができる。
それを使うかどうかは、最終的に自分の判断です。私は、「便利を作る人がいてくれること」に感謝しながら使いたいと思っています。
AIを使う、ツールを使う、自分で書く。
それを選べる自由。
選択肢があるって、すごくありがたい。
🌈ツールは「どう使うか」がすべて
ツールがあることで「考えることを放棄してしまう人」がいるのも確かです。
ただ、それはツールのせいじゃない。使い方の問題です。
私は「考えずに済ませるため」ではなく、「もっと深く考えるための余白」をつくるためにツールを使いたい。
そして、「自分の言葉を、自分らしく残したい」と願う人が、その手助けとして使える道具があることを、もっとポジティブに語っていきたいと思っています。
🔶最後に🐼私はこう使っていく
私はWebライターでありながら、宣伝や分析が苦手な人間です。
でも、苦手だからこそ、
「気軽に、素直に頼める相手」がいることは本当にありがたい。
✅note boosterは、「成長したい」「読まれたい」気持ちをそっと支えてくれる存在。
✅wow2shareは、「残したい」「伝えたい」思いを言葉にしてくれる存在。
どちらも自分でしっかり残したい人にとって、損のないツールです。
正直、このコスパでこの機能はバグです。
大丈夫なの?って思うわ。本当。
完全にもたさん推し。
🔶書くことが好きな人へ
書くこと以外の悩みを減らせば、
もっと「伝えること」に集中できる。
それは、きっと多くの人が望んでいること。
私はこの2つのツールを、書くことを愛する人にこそ使ってほしいと思っているよ。
「なんか気になるぞ…!」という方は、
こみつじゃなくて、作ったご本人・もたさんのもとへどうぞ🐼💨ツールの仕組みや考え方、もっと知りたくなったら、発信をぜひチェックしてみてください。
あなたの「書く」を支えてくれる味方が、きっと見つかるはずです✨

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