今日も暑いねーの挨拶をやめるのススメ☀️
わたしはタイに10年住んでいた。
タイは一年中暑い。
ちなみに季節は
暑い かなり暑い すごく暑い
くらいに分かれている。
そう 常に暑い以上である。、
なので、暑いですね!という挨拶は
しない。だって、暑いのが通常なのだから。40度超えてすっごい暑いときに、チラッとはいうかな?くらい。
なんのはなしですか?
わたしは暑くても寒くても、どちらも平気なのだ。だって、地球の温度に、なぜ人間が文句や不平を言える立場にあろうか? 天気もそうなんだけど。晴れがいい天気☀️雨が悪い天気☔️なわけないじゃん!!!
暑いのが嫌な人に限って、暑いねー!明日はもっと暑いらしいよー!と、暑さを確認したがる。意識するからもっと暑く感じる。
まーそうはいっても暑すぎるのは、カラダもしんどくなるので、ここで、
南国10年のわざ🏝️秘技?を紹介しよう。
①暑さを忘れる!!😃
カラダの中心に意識をまとめて、外気にあまり意識をしないでいる。
②暑さの隙間を歩く!
空気には、暑い空気とそうでない空気が、霜降りのように入り組んでいる(気がする)なので、外を歩くときは、①の状態で、暑さと暑さの隙間を抜ける感じで歩く。その際、急いだりせず、最小限の体の動きでスーっと動く。
③暑いねー!暑い暑い!と言わない。
言ったところで涼しくなるわけでなし、言ったようになる宇宙のシステムからいうと、言ってるから暑くなる!ちなみに暑いときに、涼しいねー!とか寒いねー!と言ってみると体感温度1度以上は下がる(わたし調べ)
④天気予報はみない。
気温を数字でみるから、すでに暑さを想像してしまう。暑い未来をつくっている。
ちなみにタイの天気予報では、気温はあまり言ってなかったような気がする。。暑さを数字にして、確認しても何の意味もない。
さぁ!以上を実践していると、まわりが汗だらけになってフーフー言ってる横で、しれっと涼しい顔ができる。暑くないの?とよく言われる。いや、暑くないわけはない。この気温だし。ただ暑さにフォーカスしてないだけ。
これで、あなたにもハッピークールライフが待っている。
⚠️何の責任もとれないので、決して真似しないでください。
