毎日投稿の極意
まず始めに申し上げたいのは、毎日投稿にあまり意味はない ということ。
追い求めてはいけない。
追い求めると毎日投稿することが目的となり、なんの為にnoteをしているのか…と自問自答をすること必至。
そうはいっても やめられない魅力があるのもまた事実。
今日は 元プロ毎日投稿者として、新米毎日投稿者へのアドバイスを残そうと思う。
なぁに簡単さ。
これさえできれば毎日投稿なんて何も怖くない。
むしろ早く投稿したくてウズウズするはずだ。
それに 専門技術は必要ない。
一度でもnoteに記事を投稿したことがあれば大丈夫。
第一ステップ
「毎日投稿する目標日数を決める」
ゴールがないのが毎日投稿なのだが、ゴールを設定することでモチベーションを保つことができる。
第二ステップ
「決めた日数分の記事を書く」
はい。
もうゴールである。
これで毎日投稿をクリアだ。
365日を目標にするなら、まず365個の記事を作成しよう。
あとは毎日投稿するだけ。
このコツさえ掴めば誰でもプロ毎日投稿者だ。
本当は有料記事級の内容だけど、今日は大盤振る舞いといこう。
え?
それができりゃ苦労はしないって?
バッキャローッ!
バキッ!ドカッ!グシャッ!
ニチャッ!ムチャッ!ギャキョッ!
こんな簡単なこともできないで、毎日投稿なんてチャレンジしようとするなッ!
スッポンポンでエベレストに登頂するようなもんだぞ。
スッポンポンで北極海を泳ぐようなもんだぞ。
スッポンポンでスクランブル交差点を渡るようなもんだぞ。
スッポンポンで天ぷらを揚げるようなもんだぞ。
だから無謀なことはよしなさい。
まだ間に合う。
毎日投稿なんて言わずに気の向いた時に投稿すればいいんだ。
スッポンポンでパソコンの前に座り、気ままにキーボードを無心で打つ。
それでいいじゃないか。
スッポンポンは正義なのだから。
ではまた。
次回予告(ウソ)
「イスが冷たいのはスッポンポンのせいかも」
の巻き。
