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ポケカ投資完全戦略: 「ポケカ投資は“出口戦略”が9割

はじめに

今回の記事では“出口戦略” 9割と言うことを題材として書いています。結論から言うと今回のこの出口戦略と言うのは自分がどう設けて、どういった行動をしていくのかを出口として定めてみたいと思います。

①オリパによる戦略
②高くてもいいから、自分が行動した場合にかかる費用を計算をした上で購入を行い、そこで儲けられる金額を低く設定しながらもダメだった場合を考える。出口戦略

今回はこの2つをターゲットとして記事としていきます。他の方のように20,000文字30,000文字と言った。たくさんの文字を利用して書くのではなく、大体5000文字から6000文字位で書いています。

実際に私が購入したことや実体験を含めて書いていますので、ぜひ一度読んでいただけるとうれしいです。

今日は珍しく携帯電話で更新していますので、今までの記事をリンクとして載せることが難しそうです。

そのため、この記事は改めてまた編集をしていきますので、随時更新した記事を見ていただければと思います。

話を始める前に、ポケモンカードの投資と言う点でもう一つ見てみます。昨日更新した記事では、ポケモンカードの投資にはカード単体で投資する部門と、ボックスをシュリンクありかシュリンクなしで、そこに血眼になって情報探し、情報よりも足で稼ぐといった手段を取る人も多くいます。実際1月11日の今日は3連休の2日目です。イトーヨーカドーやジョーシンなど、家電量販店を始めとして、再販がまだまだ数多く存在します。

それは、あくまでも、一定数の情報であり、
うまい人と言うのは、情報よりも自分の足を信じます
昨日はここにあったから、今日もここにあるだろう
この周辺に仕入れはされるだろう

ファミリーマートであれば18時に仕入れのトラックが来ますので、それを狙ったりとか足しげく通って店員と仲良くなって情報を共有してもらう手段を取る

いろんな人と協力をして情報を共有してもらう

情報競争によって、このポケモン投資と言うところに勝利を収めることもできますが、そんなことできないと言う人もいるはずです。

さて、ここから先はオリパについての記事になります。オリパと調べると、FacebookやTwitter、いろんな場所で情報を見ることができます。

情報の中には、オリパと言うのはくじ引きと一緒なんだよ、オリパはあくまでも値段に応じたものだと言う話も来ます。しかし私は目に見えないものについてはあまり信じないほうがいいなと思っています。

カードショップであるオリパは信じるべきですが
例えば、自動販売機のオリパ機械やなかなか人がいないよねと言う場所であれば、当然そこにはお金が絡んできます。

いい写真を出していいカードを出せば、当然だから、それを引こうとする人間がたくさん来ます。

経験上、1000円や2000円で当たらない数字にしていきます。10,000円出して当たるから20,000円出して当たるからです。やる人が少なければ当然その数値と言うのが低くなりますから当たることが少ないです。


例えば前に100人で一人当たり10,000使ったとします
それならその100人目の人が良いカード当たる確率もまた高くなります


ただ、それはもうほんとに簡単なしのぎにもなっています。ポケモンカードと言うのは投資額が大きくても回収金額が大きいと言う意味合いが強いので、結果的にどんなものでもお金を働くと言う人が多くいます。

今日のテーマは、オリパのオンラインと言う部分です。一見すると少ない金額で当たる確率が強のではないのかと思いますが、実際はそうではありません。

これはゲームも同様です。


オリパの実態に関する技術的考察 〜認識と実際の構造の乖離について〜

近年、トレーディングカードゲーム(以下TCG)市場の拡大と共に、いわゆる「オリパ」と呼ばれるパック販売形態が一般化しています。このオリパは、“オリジナルパック”の略称であり、事業者が独自にカードを組み合わせて販売するという仕組みです。一般的には“当たり”カードがランダムに含まれているとされ、消費者は一定の金額を支払ってパックを購入し、運試しの感覚で開封を行います。

ここで注目すべき点は、消費者が抱く認識と、実際に用いられている技術・仕組みとの間に存在する乖離です。消費者側の認識として、「オリパは基本的に当たらないもの」「運次第で大当たりが引けることもあるが、再現性はない」といった理解が支配的であり、その多くは**“販売元の策略によって当たるかどうかが制御されている可能性が高い”**という疑念を内包しています。実際、このような疑念は根拠のないものとは言い切れません。

オリパの構造において、販売者側は以下の要素を技術的に操作可能です:
• パックごとの構成比率(排出率)の操作
• 投資額(購入額)に応じた当たり枠の制御
• 写真や宣伝による心理的訴求(“あたりの夢”の演出)

特に問題となるのは、消費者の“快感学習”に付け込む形で設計された仕組みが存在している点です。例えば、ある一定額を投じたときに高額カードが一度だけ当たると、消費者は「また当たるかもしれない」という錯覚を抱き、次第に投入金額をエスカレートさせてしまう傾向があります。これは、いわばパターン化された報酬設計、すなわち**「オペラント条件づけ」**的構造に酷似しています。

加えて、オリパの運営は技術的障壁が低いため、誰でも簡単に販売を開始できてしまうという側面があります。販売者は、商品画像とカード在庫を用意し、ウェブ上でパック形式に加工するだけでオリパ運営を始めることが可能です。これにより、不透明な確率操作や恣意的な配布ロジックが用いられたとしても、外部からその実態を検証することは困難になります。

結論として、オリパにおける「当たりの存在」という構造自体が、消費者にとって極めて不利な設計になっている可能性があります。そしてその裏側には、確率操作・心理操作・分配ロジックといった、ある種の“技術”が介在していると考えられます。消費者がこの構造を正しく理解しない限り、オリパの本質的なリスクに気づくことは困難であり、知らず知らずのうちに収益構造に巻き込まれてしまう危険性が高いと言えるでしょう。

それを否定するならば、ガチャ要素も含んでる中でそれを大前提として今後根上がるものに目をつけていくことも重要です。

該当する可能性のある法律とその解釈

1. 景品表示法(景表法)

この法律は、事業者が行う**広告や表示における「不当表示」**を規制するものです。大きく以下の2つの不当表示が問題になります:

a. 優良誤認表示(景表法第5条1号)
「実際の内容よりも著しく優良であると誤認させる表示」
• 例:「Ado確定」と書いてあるが、実際にはAdoに関連するカードが確定でない、または期待されるAdoのカードのレアリティ・価値が著しく低い場合。
• → 消費者が“高額なAdoカードが必ず手に入る”と認識するような表記で、実際はそうでない場合に該当します。

b. 有利誤認表示(景表法第5条2号)
「実際よりも取引条件が有利であると誤認させる表示」
• 例:「当たり確定」「○○封入確率10%」などと謳っていて、実際の当選確率がそれより大幅に低い場合。
• → 表示された確率や「確定」という言葉が実態と乖離していれば、これにも抵触します。

だからこそそこまでのリスクを負うことなくする。

例:
・初回登録時にいいカードが当たったように見せる
・ハズレをなくして何回でもできるようにする
・確定をつけ多少の誤差をなくす
・もともとの値段をつりあげる

これはよくあるパターンです。
私は正直10万円投資してその次でようやく10%の回収ができるものが来ると考えています。

今の時代、データはいくらでもいじれます。
なのでそのタイミングで出さないと評価や口コミに大きく影響します。

じゃあ、何がいいのか?

こう疑問になりますがオリパはあくまで遊び。
そこに賭ける思いでいくと痛い目を見るため
多少のバランスを保ちながら

現状90パックで5000円で販売されています。
https://note.com/clear_broom7878/n/n48851c2a3287

ファミリーマート大田東口市役所前のお店で水曜日に再販が多いものです。しかし今はインド人店員が独り占めし、それを利益を分けてもらう形で別人物のために保管していることが多いため再販が多い場所でもなかなか難しい。18時以降に行くといいかもしれない。

合言葉は「知人からあると聞いたんだけど」

カード単品としてのアド獲得には期待できますが2026年度中では大きな動きは見込みつかず、おそらく保管として置いておく価値があります。

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