継続は力なり:継続 X AI
本稿では、1月6日投稿の「三日坊主、1週間続けば1ヶ月続く」の続編です。継続とAIを兼ね合わせた記事です。
AIの力で継続を維持する

2025年現在、資料作成、プレゼン資料作成、営業リスト、ブログ記事、ライティング技術による文書作成などAIに頼れることは多岐に渡ります。
詳しく知りたい方はぜひ上記の記事も拝見いただけると嬉しいです。
AIの本質をわかっていれば、何が真実で、自分がどうしていくべきかを見極めることができます。
結論からいえば「AIはAI」
人間は頭の中で損得勘定によって動いて、物事を捉えて文書を作ります。
しかしAIは指示と結果に対して、人の好みを理解して入力します。
実際、入力後にあらためて文献を拝見すると60%程度は正しく、
40%は知ったかぶりが多くあります。
問題「洗濯機はどうしてありますか?」
正しい答え「洗濯するためにあります。」
これをAIだと
🎵洗濯機の歴史
洗濯機は昭和時代は3種の神器と言われていました。
もともとは手洗いでしていたものを機械的にしていこうと時代によって生まれました。
意味
洗濯機はみんなの生活になっています。
あくまで私が考えたAIなんだけど、幼稚じみた答えです。
人によっては欲しい答えが違います。
これが正解だという人もいる。
こんな内容ではなくて、もっと踏み込んだものが欲しい。
これが継続は力なりにつながるのです。
継続するためには意味を見出していきます。
そして自分がもっとも興味を持てることや、実際にそれをしないとと脅迫概念になるような方法を無理にでもやります。
実は私はAIでの指示は文字で打つことはしていません。
音声で入力して、その内容を確認します。
「いやいや わからん」
”継続”とはなんでしょう?
続けること、それを長くやり続けること、同じ意味ですがそうです。
それが答えです。
否定をするならば、継続するためには何が必要かです。
私の場合、自分がもっとも夢中になれる方法に当てはめることです。
これが今、このブログを書いてることです。
みんなに売る、みんなに見てもらうというより、
自分で決めたルールの中でなるべく「これをしなかったから続かなかった」と落ち込まないようにするためです。
さらにアメブロもやっています。
アメブロではこのブログに書くように全部の記事を書いたら、
一度論文や文献を調べて、それを総合的に判断させて投稿することなんてないです。
ほとんど情報としても70%程度。
自分にとっては小さな行動かもしれません。
①今まで頭の中がごちゃごちゃしていたのが多少整理できた
②ストレスがかかるようになって多少のストレスには耐えられた
③髪の毛が抜けが多くなった
たぶん③は遺伝かもしれない。(笑
そんなこんなでAIとの合致性は高い。
時間が解決してくれるという言葉があるがまさにその通りです。

ChatgptやLEONALDO AIではほんとに微妙な微妙な画像だったのが、自分の目的に合致した画像をcanvaでできるようになったり、新たな画像生成ができたり、時代とともに進化する一方で心配なのは”考える力の欠如につながること”かもしれません。
そういった意味では今書いているこの記事はAIで作ってません。
心の持ちよう
ただいまだにできないこともあります。
それがiPadを使ったメモ
関係ないじゃんと思いますが
この文書、なんか疑問に感じませんか?
「もしかして言い訳ばかりになってるとか」
「もしかして長く描こうとして短めにかけてないとか?」
二つとも正解です。
アメブロは簡潔に終わることが多く、文書を長く書くことはないです。
少ないと500文字以内で完結させています。
継続とは?となりますが、この短く書くは「端的に伝える」の訓練
長く書くことは「頭の引き出しの強化」
メモを使わずにやってることは「言い訳」
それでも気をつけていることは「必ずその日に完結すること」
メモしていないとそのことは長期的に記憶できないです。
なので翌日にパソコン開いて昨日の自分の行動を見ると
「どうしてそんなことしてたんだろう」とか
「やらんでいいよね」となります。
そうすると
「うわぁ!昨日までだったのに」
「これ、、、やらなければいけないことだった」
となります。
そこにいい薬になるのが”継続”かもしれません。
なんでもいいです。
”一点集中”
”なんでもいいからテーマを書く”
”なんでもいいから3記事書く”
その後は自分の力になります。
実は私の知人は引きこもりです。
数十年のひきこもりです。
なんとか助けてあげたいと思いました。
そこで思いついたのは10分でいいからパソコンに向かって
中の人と話すこと。それを作るのは自分です。
それが続けば次は1時間、2時間と増やし、
自然とパソコンでも完結できるようなことを与え続け、
自然と外に出れるようとは思うけどうまくはいきません。
やらない人もいます
そういった意味では友達はラッキーだったのかもしれません。
結果として自立はしましたが、それまではほんとに継続こそ力になる。って言葉の通りの行動をしていました。
また今、これを書いてる私自身も徐々に訳わからなく、脱線する記事にストレスを感じ、もうこの時点で終わりたいと思っています。ちょうどこの文字で2114文字です。ほんとは5000文字がベストですがこれで終わりましょう。
最後までお読みいただきありがとうございました。
