「note(株)さんのMVV」と「ケータローのMVV」

この記事は、
「こちらの記事(↓)」から「コレいいな!」と自画自賛して抜き出した内容です!「自分自身の備忘録」までに♪

note(株)さんのMVV

話はぶっ飛びますが、
note(株)さんは以下の「ミッション・ビジョン・バリュー(MMV)」を掲げていますね。

🌈note(株)さんのミッション

だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。

インターネットの発展により、だれでも創作できる時代がやってきた。

しかし、創作のハードルは下がったが、続けることのハードルはかなり高い。必要なのは、楽しく作り続けること、伝わるべき人に届けること、それをビジネスにして生活の糧にすることだが、どれもとても難しい。

その原因は、ネット上に、既存のメディア産業がもたらしてくれたような、クリエイター・メディア・ファンをつなぐエコシステムがまだ存在しないからだ。

noteは、あらゆる人、あらゆる組織の、クリエイティブ活動を助け、続けていくための手助けをしていく。

🌈note(株)さんのビジョン

noteがあることで、人々は本当に伝えたいことに専念できるようになる。

記事より抜粋

🌈note(株)さんのバリュー

note株式会社のメンバーは、以下のバリューを行動指針に、常に顧客への貢献を目指して行動します。どんな課題に対してもクリエイティブに解決する方法を追い求めます。

・クリエイター視点で考えよう / Creator First
note株式会社の事業の原点はクリエイターにあります。note株式会社のメンバーは、創作にかかわるすべてのひとと対話しながら、作品をつくること、つなげること、とどけることを手助けする方法を考えて実行します。

記事より抜粋

・多様性を後押ししよう / Promote Diversity
私たちは多様性を重視します。幅広いクリエイター、幅広いユーザーが集まることで、より多彩なコンテンツが生まれ、それをもとに交流が始まることで、社会全体がより豊かで幸福な場所になることを信じています。

記事より抜粋

・クリエイティブでいこう / Be Creative
クリエイティブというのは、ある状況に対して、前向きに楽しく問題を解決しようとする姿勢を指します。どんなに困難に見える課題でも、クリエイティブに解決する糸口は必ずあります。note株式会社のメンバーはそれを追い求めます。

記事より抜粋

・つねにリーダーシップを / Leadership
note株式会社のメンバーは、あらゆることに当事者意識を持って、率先して行動します。傍観でも、感想でも、批評でもなく、まず自分が行動することを重視します。どんなときも問題を解決する意志を持ってことに臨みます。

記事より抜粋

・すばやく試そう / Try First
新しいことに取り組む時、まず、すばやく、小さく、試すことからはじめます。大きな問題は分割し、議論が長引きそうなときには、どんどん手を動かして、動くものを前に議論します。大事なのは事業を具体的に前にすすめることです。

記事より抜粋

・おおきな視点で考えよう / Think Big
さまざまな課題に出会ったときに、短期的なことにとらわれずに、長期的な視点と顧客視点を持って、大きな視点で考えるようにします。売り上げも利益も、サービスに持続可能性をもたらす燃料にすぎません。自分自身と、家族、友人、そして社会に誇れる仕事をしよう。

記事より抜粋

ケータローのMVV

私ケータローは、これ(↑)をパクってここ(↑)からインスパイヤを頂いて「こんなミッション・ビジョン・バリュー(↓)」を勝手に掲げる事にしました。

🔥ケータローのミッション

noteを含むSNSの発展により、誰でも「発信」できる時代がやってきました。感謝しかありません。

しかし、
「発信のハードル」は下がりましたが、「続けることのハードル」はかなり高い状態のままです。

その原因は何なのか?

話はぶっ飛びますが、
例えば「プロ野球選手」。
いくら野球の才能があっても、いきなり「プロ野球選手(目指す処)」には至れません。
「こんなステップ(↓)」を踏む必要があります。

【ステップ①】
何かのキッカケで野球に触れて、
「(野球の)見て楽しい♪」を味わって、
自分も野球を始めてみた(やってみた)。

【ステップ②】
何処かの誰か(伝わるべき人)から「上手だね!」と褒められて、
「(野球の)やって楽しい♪」を味わって、
地域の少年野球チームや学校の部活などに所属した。

【ステップ③】
「地域の大会で優勝する!」などの目先の目標を立てて、過酷な「練習を続ける」というハードルを乗り越えた。

【ステップ④】
ライバル達と切磋琢磨する中で、
「俺(私)いける!」と感じたり、
「俺(私)ダメだ―。。」と感じたり。
そんなこんなで多くの人が「目指す処」を修正して、残った人が「プロ野球選手」に至り、
生活の糧」を得られるようになる。

話を戻しまして、
「発信を続けることのハードル」が高い原因。
それは「そういうステップ(↑)を踏めない事」だと考えます。

理由は、
「生活の糧を得られるような大きな世界」と「見て楽しい♪を味わったばかりの自分」を繋ぐ「小さな世界」が存在しないから。

「野球を始めたばかりの人」が、
いきなり「大リーグという大舞台」に立ったらとしたら・・
その時にスタンドから投げかけられる声は、
「応援」でしょうか?
「ヤジ」でしょうか?

いきなりヤジなんか喰らったら、
「やって楽しい♪」なんて感じれません。
「応援もヤジも無い。。存在を無視された。」も、辛そうですね。

「野球を始めたばかりの人が立てる舞台」、
どのSNSも「そういう小さな舞台」が足りないと感じます。

【ケータローのミッション】
私ケータローには、
「あらゆる人、あらゆる組織の、クリエイティブ活動を助け、続けていくための手助けをしていく。」なんて事は当たり前ですが出来ません。

「noteを始めたばかりのような人」に、
発信し易い小さな舞台として「オハつぶ広場(共同運営マガジン)」を提供して参ります。

🔥ケータローのビジョン

「SNSを始めたばかりの人」が、
「発信できない。。」と苦しむ時、
「こんな理由(↓)」が多いと思います。

・「自分の発信なんて・・」と思ってしまう。
・「100点の発信」を目指してしまう。

【ケータローのビジョン】
「オハつぶ広場」があることで、
「発信できない。。というハードル」に下げていきます。

オハヨウって「なんか良い♪」ですから。

オハヨウと「発信」するのに、
「チカラ」や「情報」なんて要りません。
最も「手軽」で良い意味で「いい加減」な発信です。

誰も、
「言われて嫌な気分になる」なんて無いんです。

🔥ケータローのバリュー

私ケータローは、以下のバリューを行動指針に、常に顧客(オハつぶ広場に参加してくださるクリエイターさん)への貢献を目指して行動します。

・つねにリーダーシップ / Leadership
私ケータローは、あらゆる事でも気が向いたら当事者意識を持って、率先して行動します。傍観でも、感想でも、批評でもなく、まず自分が行動することを重視します。どんなときも問題を解決する意志を持ってことに臨みます。

そういう意気込みで臨みますが、
「解決できずトンズラ。。」する事も多々あります。あまり期待しないでください!

・すばやく試す / Try First
新しいことに取り組む時、まず、すばやく、小さく、試すことからはじめます。大きな問題は分割し、議論が長引きそうなときには、どんどん手を動かして、動くものを前に議論します。

そして、
「進まない場合はフェードアウト。。」します。大事にしているのは、私ケータローにとって「やってて楽しい♪かどうか」です。ゴメンナサイ!

・クリエイティブでいく / Be Creative
クリエイティブというのは、ある状況に対して、前向きに楽しく問題を解決しようとする姿勢を指します。どんなに困難に見える課題でも、クリエイティブに解決する糸口は必ずあります。

私ケータローはそれを追い求めます!

なぜ今「こんな話」をしたのか?

「道に迷ったから。。」ではありませんよ^^


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