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【サイトマップが描けないアナタへ】自己紹介より重要なサイトマップ

なぜ重要なのか?

それは、
サイトマップは「記事紹介」だから
です。


「何かのキッカケ」で、
「知らない誰かさん」の記事を読んで、
その記事のクリエイターさんに「興味」を持って、
「クリエイターページを訪れる」をいう事は誰しも行う事だと思います。

その時、
「自己紹介」がある事は重要です。

「記事」にも、
「人間性」にも興味を持った。

「そんな事(↑)」になれば、ファンに成ってしまうかもしれませんね^^

しかし、
それは飛ばし過ぎ」ではないでしょうか?

【例えば恋愛のステップ】
(ステップ①)
気になる人と出会った。

(ステップ②)
結婚する事にした。

「こんな事(↑)は無い」訳です。

何事も「ステップ」を踏む必要があります。

私ケータローも当然「記事を読んで感銘を受ける事」があり、そうすると「そのクリエイターさんのクリエイターページ」を見たくなります。

そして、
そのクリエイターページが「こう(↓)」だと残念な気持ちになります。

サイトマップが無い

まるで、
そのクリエイターさんから「こう(↓)」言われたような気になります。

俺(私)のクリエイターページを訪れてくれたアナタ。

俺(私)の記事が読みたければ、
勝手に(クリエイターページから)探して見つけてね。

正直「芽生えた興味」が一気に萎みます。
そして、
「こう(↓)」思う訳です。

あっ、
時間がある時にまた来ますね♪

そして、
そんな時間がある時」は何時まで経っても訪れません。

「”次”の興味を持った人」に時間を使っているからです。

「記事数が10~20しかない」なら良いです。

面白そうな記事、
探してみようかな♪

「そういう気持ち(↑)」に、まだ成ります。

しかし、
「記事数が100以上」だったら。

ゲンナリしちゃいませんか?

「自分の紹介」も良いですが、
その前に
「記事(プレー)の紹介」をした方が良いのでは?

1プレーで、
観客(読者)を虜にする。

アナタが「そんなファンタジスタ(↑)」なら別ですが。



私ケータローのサイトマップは、
「こんなご評価(↓)」を頂いています。

【2025年5月24日時点】
「#サイトマップ」界にて、
「定番:2位(2,842スキ)」。

正直「内容が評価されて」ではなく、
「クリエイターページに長く固定表示しているから」に尽きそうですが。。

「そんな事」は気にしません!

「自己紹介(の記事)」が描けない。。

アナタが既に「記事の投稿」をしているなら、
「そんな事(↑)は無い」ですよね?

記事には少なからず「読者に伝えたい想い」がのります。

「伝えたい想い」があるならば、
「伝えたい自分(自己)」もありますよね?

「奇麗なカタチ」にならなくても良いんです。

最初は「ボンヤリとした輪郭だけ」でも、
何度も何度も「磨き(手直し)」をかけて、
やがて「自分のカタチ」に成ってきます。

「自己紹介」なんて、
「そんなもん」です。

では、
何故「こう(↓)」なってしまうのか?

「サイトマップ(記事紹介)」が描けない。。

そんなアナタへ。

少しでも参考になれば。

「そんな想い(↑)」で、
述べさせて頂きます。

そんな私のサイトマップは・・

「記事の一覧表」ではありません。

では何なのか?

「これ(↓)」です。

自分の「主要な記事」を、
「テーマ毎にピックアップ」したモノ。

イメージは「こう(↓)」なっています。

「記事なんてモノ」は、
スパッと奇麗に「体系化(グルーピング)出来るモノ」ではありません。

組織の様に、
「縦割り」なんて出来ないんです。

そんなモノを「奇麗に整列しよう!」とすると、「シンドくなって破綻」します。

だから
「サイトマップが描けない。。」に陥るのでは?

アナタに「100個の記事」があるとして。

「100個の記事を網羅した一覧表(サイトマップ)」に、「大した価値」なんてありません。

読者は、
「アナタの100個全ての記事を読みたい」訳ではありません。

「読者は時間が無い」んです。

「アナタのクリエイターページを訪れた読者さん」が「まず読みたい(観たい)」と思うのは、「アナタの最高の1プレー(1記事)」です。

サイトマップが無くても、
アナタのクリエイターページを「宝物を探し出す様な思い」で余す所なく嬉々として眺めてくれる読者さんもいるかもしれません。

しかし、
そんな人(↑)は最早「アナタのファン」です。

「アナタのファン」は、
たまたま「アナタの記事」に出会い
「アナタにちょっとした興味を持った読者さん」とは違います。

そこには「大きな隔たり」があります。

サイトマップは、
「誰に向けてつくるか?」が重要なんです。

「アナタのファン」に向けてつくりますか?

ファンは「そんなモノ(サイトマップ)」など必要としてませんよ。

何故なら「探すこと自体を楽しんでくれる」から。
「そういうファンに向けたサイトマップづくり」は大変そうです。

何かのキッカケ」でアナタに興味を持った。

そして、
アナタのクリエイターページを「初めて」訪れた。

「そんな読者さん」に向けてつくるんです。

私ケータローは、
「こんな気持ち(↓)」で日々サイトマップを更新しています。

「何かのキッカケ」で、
私ケータローのクリエイターページを訪れてくれた読者さん。

訪れて下さりありがとうございます!

記事が沢山あってゲンナリしてしまうでしょう?

なので、
「私自身にとっての読んで欲しい記事」をピックアップして「このメニュー表(サイトマップ)」に纏めています。

宜しければ、
まずは「ここ(サイトマップ)」から読んでみてください。

「何かのキッカケ」、
それは「何時、何処で、なぜ発生するのか?」は分かりません。

大切なのは、
「その次」なんです。

アナタのクリエイターページを”初めて”訪れた読者さん

「その人(↑)」にアナタは、
「何を語りかけたいか?」なんです。

以下「鋭意リニューアル中!」(2025年6月10日時点)

リンク先一覧

この記事「私がnoteで述べたい事」では、
「上記イメージ図」に示した主要記事(アーカイブなど)の紹介を行います。

「そんな主要記事のリンク先一覧」が、「こちら(↓)」になります。

【私にとってのサイトマップ】
🎁自己紹介より重要なサイトマップ 👈今ここ!

【本来の意味でのサイトマップ】
🎁本来の意味での「サイトマップ」

【アーカイブス】
(自己紹介)

🎁ケータローは「どんな人」なのか?

(note論)
🎁noteという冒険(RPG)の世界

(活動紹介)
①理念

🎁ケータローは「何がしたい人」なのか?
②有料記事
🎁冒険の手引き
③仕事
🎁アナタにケータローが出来る事
④メンバーシップ
🎁メタモルフォーゼ
⑤共同運営マガジン
🎁「星空PJ(ピージェイ)」ルールブック
🎁「オハつぶ広場」ルールブック

(note友達の紹介)
🎁一期一会 👈後日投稿

(イベント参加の記録)
🎁クエスト発生! 👈後日投稿

ケータローは「どんな人」なのか?

私ケータローは新卒で「サラリーマン」に成り、思うところがあって「起業してから脱サラ」し、今では「ビジネスオーナーの端くれ」に成りました。

「特殊なスキル(資格)」を持っている訳ではありません。持っているのは「ヤル気」くらいです。

そんなケータローの「歩み」や「主張」を、「こちら(↓)」で纏めています。

🎁ケータローは「どんな人」なのか?

ケータローが想う「noteという冒険(RPG)の世界」

私は「note」を、
「これはロールプレイングゲーム(RPG)だ!」という感覚で楽しんでいます。

「倒したい敵」がいる訳ではありません。
あえて言うなら、「こう(↓)」です。

ココ(noteの世界)には、
私の「手に入れたい財宝(収益化!)」があるらしい!

「一緒に冒険したいと感じる仲間」がいる!

一番は「これ(↓)」です。

「自分の成長」を感じられる!

「成長する過程が楽しい」は、
「RPGの醍醐味」ですね。

そんなケータローの「note論」を、「こちら(↓)」で纏めています。

🎁noteという冒険(RPG)の世界

ケータローは「何がしたい人」なのか?

それはズバリ「noteを含むSNSでの活動を収益の柱の1つにする!」です。

私ケータローは、2023年12月に本格的にnoteを始めました。以来、noteが楽しくて仕方ありません。「こんなご評価(↓)」を頂いています。

noteを(本格的に)始めて400日で、
「フォロワー数ランキング:699位」達成。

「こんな数字(↑)に価値なんて無い!」と思われるかもしれませんが、「こんな数字(↑)を得る事」は達成できました。今の目標は「この数字には価値があったんだ。」を証明する事です。noteを含むSNSでの活動で「それなりの収益」を得て、「それ」を証明します。

「私がやっている事のはじめの一歩」は、「誰にでも出来る事」です。一言で言えば「こう(↓)」言えます。

副業で起業

そんな私は「副業で起業の推し活」をしています。

「少しでも興味を持ってくれたアナタ」に、「参考になった」と言って貰えたら嬉しいです。

そんなケータローの「活動」を、「こちら(↓)」で纏めています。

🎁ケータローは「何がしたい人」なのか?

ケータローの「有料の活動」

「noteをRPGに例える」なら、
「こんな事(↓)」が気になります。

私ケータローは「どんな職業」で、
「どんなスキル」で活躍できるのだろうか?

noteには「それ(↑)を収益に繋げる道」が用意されています。「noteを含むSNSでの活動を収益の柱の1つにする!」という野望を抱いている私ケータローは「この点(↑)」に興味津々です^^

そんなケータローの「有料の活動」を、「こちら(↓)」で纏めています。

【有料記事】
🎁冒険の手引き

【仕事】
🎁アナタにケータローが出来る事

【メンバーシップ】
🎁メタモルフォーゼ

ケータローの「冒険の仲間」

せっかく「noteという冒険の世界」に飛び込むのであれば、「気の合う仲間」と巡り会いたいですよね?

一人ぼっちの冒険」は、寂しいものです。

noteのアカウント数は今や700万オーバー。

「一人ぼっち」なんて事、ある訳ないでしょ。

「そう(↑)」思った
noteを始めたばかりのアナタ」。

試しに「投稿」してみてください。
「こんな事(↓)」がザラにありますよ。

全身全霊を注いで記事を書きあげ投稿した。

貰えた「スキ」は、3つだった。。

「何者でも無い俺(私)の記事」なんか、
やはり誰も受け入れてくれない。

「700万人(アカウント)以上の世界」で、
俺(私)は一人ぼっち」の様に感じる。

さっそく「noteの世界から引退」しよう。

皆「こんな洗礼(↑)」を受けます。

私は「冒険の初期の頃に、運よく良い仲間に出会えたのでnoteを続けられている」と胸を張って言えます!

そんなケータローの「仲間との交流」を、「こちら(↓)」で綴らせて頂いています。

【メンバーシップ】
🎁
メタモルフォーゼ

【共同運営マガジン】

🎁「星空PJ(ピージェイ)」ルールブック
🎁「オハつぶ広場」ルールブック

最後に

「note」、
楽しいですよね^^

しかし、
「noteの世界に姿を現さなくなった人」を沢山見てきました。

飽きたから」なら良いですが、
挫折したから」では悲しいです。

note(株)さんは、
「こう(↓)」言っています。

インターネットの発展により、
だれでも創作できる時代がやってきた

しかし、
創作のハードルは下がったが、続けることのハードルはかなり高い必要なのは、楽しく作り続けること、伝わるべき人に届けること、それをビジネスにして生活の糧にすることだが、どれもとても難しい。

note(株)の記事「ミッション・ビジョン・バリュー」より

あなたが「noteを続ける事」に不安を感じているなら、安心してください。

「そんな不安」を抱えているのは、
あなただけではありません。

noteに限らず現実の世界でも「出会い」って重要ですよね?

ケータローとの出会いが、
noteが楽しい要因の1つになった。

「そう(↑)」感じて貰えたら嬉しいです。

参考:「仲間」の紹介

勝手に紹介してます。
不快な思いをされる方がいらっしゃいましたらゴメンナサイ!
その際はご連絡ください。

メンバーシップの仲間

#サイトマップ
#自己紹介
#エッセイ

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