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【オハつぶレース】なぜ「レース」なのか?⑤

私ケータローは、
現在「こんな取り組み(↓)」を行っています。

【取り組みのタイトル】
ただオハヨウを呟き続けるレース

【何やってんのか?】
レース参加者に、
朝起きたら「オハヨウという挨拶」を、
noteの「つぶやき機能」にしたため、
当該共同運営マガジンに「追加」して頂きます。

「なぜ、レースなのか?」、
「挨拶なんだから交流ではないのか?」
そんな疑問を持たれる人もいるかもしれません。

理由はだいたい100個くらいありますが、今回は下記「理由9」を紹介させてください。

お知らせ

この記事は、「こちらの記事たち(↓)の続き」となりますが、
前の記事を読んでいなくても全く問題ありません。

【前の記事】
🎁理由8
🎁理由6~7
🎁理由5
🎁理由1~4

今回は、
「noteの中級者向け」となります。

理由9

それは「これ(↓)」です。

気にするべきは、
出来ているかどうか?」の前に、
やれているかどうか?」だから。

noteを始めて「ある程度の事」を経験したあなたは、「こう(↓)」感じているかもしれません。

これで良いのだろうか?

「何に対して、これで良いのか?」は人それぞれだと思いますが、「だいたいこんな感じ(↓)」ではないでしょうか?


「作品を多くの読者に読んで貰いたい」、
そんな気持ちでnoteを始めたが、
このまま進み続けて、
はたして「多くの人に読んで貰える」が
達成されるかどうか分からない。


「noteで収益を得たい」、
そんな気持ちでnoteを始めたが、
このまま進み続けて、
はたして「収益を得る」が
達成されるかどうか分からない。

「アナタがnoteを始めた目的」、
「それが達成されるかどうか?」は絶対に気にすべき事です。

ときどき振り返り、
「これで良いのだろうか?」と
自問自答する事は大切です。

しかし「アナタの目的」が上記の①であれ②であれ、「相手(読者)」がいますよね?
だから少なからず「交流」が必要になります

では「交流」を
「出来ているかどうか?」で振り返るとどうなるか?

「こう(↓)」なります。

そんなの分かりません!

何故なら
「相手がどう感じているか?」が重要だから。

「自分で評価する事」なんて出来ないし、
やっても意味がないんです。

「振り返り」になりません。

まとめ

noteにおいて、
「交流」は大切だと思います。

俺(私)は、
「自分の記事」を読者に読んで貰えればそれで良い。

交流なんて無駄無駄無駄無駄

そんな「どこかの吸血鬼のような強い精神」をもった人は少ないですよね?


「今の自分」が、記事を投稿する。


その記事が、
「少しの読者」に届く。


「その読者」から評価を貰って、
成長する


「成長した自分」が、記事を投稿する。


その記事が、
「前回よりは多くの読者」に届く。


「その読者」から評価を貰って、
更に成長する


「その繰り返し(↑)」ですよね?

だから「交流」は大切です。

俺(私)は、
交流が出来ているだろうか?

気になりますよね?

「交流は、相手がいる事。」ですから、
「出来ているかどうか?」が気になるのは当たり前です。

相手の事を考えて、
「誠意ある行動」を心がける必要があります。

しかし、
「そればかり」を気にして行動していたらダメです。

何故なら「正解が無い」から。

色々あって、
「足が止まってしまう事」があるでしょう。

「ちょっと一休み」なら良いですが、
「あの場所に戻りたくない。。」となってしまったら大変です。

ではどうすれば良いのか?

「交流」は、
「挨拶」くらいが丁度良いのではないでしょうか?

「自分の頑張り処」は、何処なのか?

それをしっかり腑に落とせば、
「交流との付き合い方」が見えてきます。

noteにおける「俺(私)の頑張り処」は、
「※※」だ。

周りを見渡せば、
「同じ目標に向かっているランナー」がいる。

ライバル」とも言えるが、
同志」とも言える。

そんな同志達と、
「オハヨウ」と挨拶するのも良いかもしれない。

「交流は、その程度が良い。」と感じています。

このレースでは、
「交流するためにオハヨウを呟く」のではありません。

「noteという世界」で、
「同じ目標に向かっているランナー」に、
「おはよう。今日もお互い頑張ろう!」という気持ちで呟きます。

「交流が出来ているかどうか?」は、
気にするべき事ではありません。
気にするべきは、
「アナタの頑張り処がやれているかどうか?」です。

だから「レース」なんです。

そんな想いを込めました。

レースへの参加を希望される人へ

ありがとうございます!

この記事、
もしくは「オハつぶレースに関する私ケータローの記事」のコメント欄を使って、「参加希望」の旨をご連絡ください。

参加して良かった

「後日振り返ったアナタ」に、
そう感じてもらえるように活動して参ります。

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#noteの書き方
#エッセイ

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