【オハつぶ広場】8月23日(土)の朝
オハヨウは「心の朝ゴハン」、
一日を頑張りきる「活力の源」。
私ケータローは「そう(↑)」感じており、
「こんな共同運営マガジン(↓)」を運営させて頂いております。
話はぶっ飛びますが・・
参入障壁
🔥「参入障壁」とは・・
AI先生が「こうだ(↓)」と教えてくれます。
特定の市場や業界に新規の企業が参入しようとする際に直面する「困難」や「障害」を指します。参入障壁が高いほど新規参入が難しくなり、既存企業の競争優位性が保たれます。障壁には、規模の経済性、技術的優位性、ブランド力、法規制、顧客のスイッチング・コストの高さ、流通チャネルの確保など、さまざまな要因が挙げられます。
🔥「売り手(新規参入企業)」にとっての参入障壁
参入障壁は、
高い方が良いのか?
低い方が良いのか?
ケースバイケースですね。
【参入障壁が高くても・・】
自分は「その業界に参入」でき、
「生き残る事(事業を継続する事)」も出来る!
「そんな自信(↑)」があるならば、
「参入障壁は高い方が良い」訳です。
「医師」、
「弁護士」、
「理容師」、
「漁師」などなど「師(仕)業」などが該当しますね。
「資格の取得(業界への参入)」が出来れば、
その先には「ライバルの少ない明るい未来」が拡がっていそうだ!
「そんな夢(↑)」を描ける訳です。
いわゆる「ブルーオーシャン戦略」の1つですね。
しかし、
「業界自体が衰退してしまった。。」となっては、「苦労して取得した資格が価値を失う」となりかねません。
「この業界の先」は、
大丈夫だろうか?(安泰だろうか?)
「参入するにあたって支払った苦労
(資格を取得するにあたって支払った苦労)
(初期投資)」に見合うだろうか?
「そんな先見の明(↑)」が試されます。
【参入障壁が低くても・・】
ライバルは多いだろうが、
「何も無い自分」でも参入できる!
「そんな場合(↑)」は、
「参入障壁は低い方が良い」訳です。
【参入障壁が低いなら・・】
誰にでも平等に、
「その業界の門」は開かれている。
「そんな言い方(↑)」が似合うかもしれませんね。
🔥「買い手(消費者)」にとっての参入障壁
参入障壁は、
高い方が良いのか?
低い方が良いのか?
ケースバイケースですね。
【(企業の)参入障壁が高いなら・・】
「高い参入障壁を越えた企業」なんだから、
その企業が販売する商品(やサービス)は、
きっと「安心があるモノ」に違いない!
「そんな信頼(↑)」が出来そうです。
高い買い物をする場合は特に
「(企業の)参入障壁の高さ」が重要そうですね。
【(企業の)参入障壁が低いなら・・】
「ライバル企業が数多くいる中で戦っている企業」なんだから、
その企業が販売する商品(やサービス)は、
きっと「安心があるモノ」に違いない!
買い手(消費者)は「そう(↑)」思ってくれるでしょうか?
「こう(↓)」思うのかもしれません。
【(企業の)参入障壁が低いなら・・】
「有象無象の企業(売り手)」なんだから、
その企業が販売する商品(やサービス)は、
きっと「リスクがあるモノ」に違いない!
🔥「note」における参入障壁
参入障壁は、
高い方が良いのか?
低い方が良いのか?
note(株)は、
「こちらの記事(↑)」で
「こう(↓)」仰っています。
noteへようこそ!
noteは、クリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿して、ユーザーがそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。
noteが大切にしていること

ページビューを増やすことよりも、お金を稼ぐことよりも、あるいはフォロワーを集めることよりも、何よりも大事なこと。それは、楽しんで、発表し続けることです。
名文や超大作を仕上げようとして手が止まってしまうくらいなら、駄文でも短文でも悪ふざけでも、とにかく気軽に投稿しましょう。
短い文章、下手な文章、ラクガキ...、そういったものを恐れて手をとめる必要はありません。まずは、創作したいこと・伝えたいことを世に送り出す。表現力もファンも、あとから十分ついてきます。
創作活動は、筋トレやランニングと同じです。一時期に集中して取り組んだら、それで終わりではありません。ちょっとずつで良いので日常生活の一部にすること、クセをつけることがポイントです。
最後に
noteはだれもが自由に創作を楽しんで、続けるためのサービスです。どう使うかは、あなた次第。好きなことや伝えたいことを投稿したり、クリエイターの記事を読んで応援したり、おなじ趣味や思いを持ったひととつながったり。
この記事が、noteを歩いていくための羅針盤になれば、うれしいです。
最後にもう一度。
noteへようこそ!
ここ(note)にあるのは、
「安心」なのか?
「リスク」なのか?
「この議論(↑)」は置いときますが。
noteにおける「クリエイター(書き手)の参入障壁」、
それは「低い方が良さそう」ですね。
少なくとも「クリエイター」にとっては。
「企業側(note株式会社)」にとっては、
「費用対効果(採算が取れるかどうか?)」を気にしなければなりません^^
オハつぶ広場の「目指す処」
私の頭ン中でグルグルグルグル回りましたが、
今では「こう(↓)」考えています。
「オハヨウと投稿」するのに、
参入障壁なんかありません。
何故なら「オハヨウと呟く場(広場)」だから。
「オハヨウと投稿」するのに、
手が止まってしまうなんて無いでしょう。
何故なら「誰から誰へでも出来る挨拶」だから。
「オハヨウと投稿」する事が、
筋トレやランニングと同じ効果を発揮します。
何故なら「オハヨウの投稿を日常生活の一部にする」事が、アナタの「クリエイターとしての成長」に繋がるから。
「つぶやき投稿の終了」を受けて・・
今まで「こんなルール(↓)」で運営していました。
【共同運営マガジン「オハつぶ広場」に投稿できるのは・・】
「ツブヤキ」のみ。
そんな「つぶやき投稿」も「今日(2025年8月24日)で最後」との事。
なので、
明日からは「こんなルール(↓)」で運営します。
【共同運営マガジン「オハつぶ広場」に投稿できるのは・・】
「ツブヤキみたいな記事」のみ。
【Q】
何をもって「ツブヤキみたいな記事」なのか?
【A】
明確な定義は無いですね^^
【Q】
なぜ「ツブヤキ」に拘るのか?
【A】
人それぞれ「朝の時間」は異なりますが、
「朝は時間が無い」という人が多いですよね?
「朝から重たい食事は取れない」のと同じで、
「朝から重たい(長い)記事は読めない」です^^
なので「長い記事は読み難くなる」かもしれません。
【Q】
重要なのは?
【A】
「オハヨウという気持ち」が入っている事です!
という事で「オハつぶ広場」は今後も続きます!
いや、
もう卒業しようと思ってた・・
そんな場合は遠慮なく^^
本題
「前置きが長くなりました」と言うか、
「前置きでチカラを使い果たしました」。
なので、
今回は味気ないですが「コメント無し」で。
「抜け漏れ」がありましたらゴメンナサイ!
皆さまへ
それでは引き続き「良い週末」を!
参加してみようかな
そう思ってくれた人、
いらっしゃいましたらありがとうございます!
この記事のコメント欄など、
何かしらの方法で私ケータローまでご連絡ください!
