推奨派は議論を避ける
ワク推奨派は、事をすぐに「政治問題」にすり替え、「科学的論争」を避けようと必死です。
CDCトップ解任、未曽有の混乱 反ワクチンのケネディ長官に抵抗 米(時事通信) - Yahoo!ニュース 【ワシントン時事】米国の公衆衛生対策の司令塔である疾病対策センター(CDC)がかつてない混乱に陥っている。 CDCを所管するケネディ厚生長官のワクチン政策に抵抗したなどとして、トップのモナレズ
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大事なのは、
コロナ&ワクチン問題の客観的な検証
です。
あらゆるデータを余さずテーブルに並べて、肯定派・否定派を交えて検証・検討すれば、建設的に「前進」できるのに、絶対にそれをやろうとしません。
反ワクが議論を避けているというのは大嘘も大嘘で、データを隠しているのは明らかに推奨派(と製薬会社)です。というか、彼らしかデータを持っていないのです。
反ワク派が独自に調べようとすると、製薬会社に訴えられたり、雑誌には論文掲載を拒否されてしまうのですから。
よっぽど都合悪いことがあるのでしょうね。
混乱・停滞して公衆衛生に悪影響が出る
といいますが、仮にmRNAワクチンが有害だった場合(有害なんだけど)、推し進めるほうがよけいに健康被害が出てしまいます。むしろ「停滞」してくれたほうが人命が救われるのです。
何でもかんでも進めばいい、というのは、愚か者の発想。
「立ち止まって考える」のが賢者です。
mRNAワクチンが良いもので、本当に人類を救うと信じているなら、推奨派の科学者はまず製薬会社からの資金を全額変換し、利害関係のない立場で堂々と発言すべきです。
であれば、「科学者としての信念に基づく発言」として一定の評価を与えましょう。
それができないなら、「悪魔に魂を売った」と思われても仕方ありません。
上の記事にコメントを書き込んでる連中は、いいかげん「盲目的なワクチン信仰」から目覚めるべきです。
訳知り顔で権威に追従するのではなく、自分で情報を集め、自分の頭で考えるようにしなければダメです。
