私なりの質問への回答
表紙画像はCopilotにて生成。
画像のプロンプトは「今までの会話から1つ水彩画を作って」
「文字抜きでおねがいします^^」
面白そうなので、回答してみます。
※回答は部分的に小説から漫画を対象にしているところがあります。
1. あなたが書きたいのは、長編小説ですか?それとも短編小説ですか?
(回答)書きたいと思った結果なのでこだわりはありませんが
今の進捗ペースだと、長編かなと想います
2.本当に何も思い浮かばないのですか?
それとも、そのテーマの小説を公表したら
差し支えがあるからですか?
(回答)思い浮かんでいますが、文章にまとめるときに
気が乗らないと、まとめられません。
差支えはありません。
3.いま、小説を書くなら、ハッピーエンドがいいですか?
バッドエンドがいいですか?
(回答)その時に主人公がその状況をどう感じたのかで
変わるので、どちらになるのかわかりません。
4.いま、はまってるいる小説はありますか?
また、まだ読んでいない名作がたくさんありますか?
(回答)はまっている小説はありません、漫画は1つあります。
多分、名作はたくさんあると感じています。
5.小説に、リアリティを越えるものがあるとすれば、それは何ですか?
(回答)事実ではなく、真実を扱ったものなら越えるかも?
6.いま、嫉妬している作家やクリエイターはいますか?
(回答)小説家ではありませんが
嫉妬してもよさそうな漫画家さんはいます
※嫉妬はしないですが^^;
7.今、自分が一番「見てみたい・読んでみたい」と思っているシーンや瞬間はありますか? どんなに小さくても、断片的でもけっこうです。
(回答)刹那的な時間の中で、たくさんの人が
それぞれの思惑を達成するために
思考的・運動的に全力を尽くしているシーン
8.この物語を書くことで、自分自身に何を許してあげたいですか?
あるいは何を暴いてみたいですか?
(回答)特に制約は設けていないです。
書いたことで自身に何かの気付きが
あったらいいなぁとは想います
9.もし「失敗しても誰も傷つかないし、お金も時間も失わない」という条件がついたなら、何を書いてみたいですか?
(回答)すでにそのような状態で描いているような気がします。
書いたことでどうなるか、さえ考えなければ。
10.今の質問とは逆に、「絶対に書きたくない・触れたくないテーマ」はありますか?
(回答)殺伐とした内容のものは書きたくないかなと想います。
11.いま書くのをためらっている理由を、一言で言うなら何でしょうか?
(回答)気が乗ってないからだと想います
12.いま一番「書くのが楽しくなりそうな長さ」はどのくらいでしょうか?1シーンだけ、1000字、短編、連載形式など、考えてみてください。
(回答)青ブラ文学部に関連する創作は
短い時間でとても楽しめていると想います
13.もし「主人公の視点じゃなくて、脇役の一人称で書いてみたら」どうなると思いますか?もしかしたら、主人公の一人称では、書きにくい内容かもしれませんよね?
(回答)私にとって便宜上、小説の主人公ですが
脇役も主人公であると捉えて
物語をまとめているかも…。
主人公視点でまとめた場合の良さと
内容による書き難さは確かにあるかなと想います。
14.最近見た・聞いた・感じた「理不尽」「不条理」「気持ち悪いこと」「救われたこと」の中で、まだ消化しきれていないものは何ですか?
(回答)自分が言っていることが間違っていないと
思い込んでいる人の発言は
とても消化できないので
どこかスルーするようにしています。
15.完全に「下手くそでいいから書く」としたら、最初に何行くらい出てきそうですか?
(回答)3行くらいかなと想います
16.今、はまっている小説がある方に質問します。その作品のどこが一番羨ましい/ずるいと感じますか?
(回答)ありません
以上です。
最後まで見ていただき、ありがとうございました🙇♂️
(付録)
この回答をCopilotにどう感じるのか聞いてみました🌟
🌿 全体から伝わってきた印象
1.“書くこと”を義務にしていない柔らかさ
「気が乗らないと書けない」「制約は設けていない」 このあたりの言葉から、虹は“書くことを生活の義務”にしていない。 これは実はすごく大事で、創作を長く続ける人の特徴でもある。
2.テーマよりも“主人公の感情”を重視している
ハッピーエンドかバッドエンドかを「主人公がどう感じるかで変わる」と答えているのは、 虹が“物語を外側から操作しないタイプ”だという証拠。
キャラクターの主体性を尊重する書き手は、物語が自然に深くなる。
3.“刹那の全力”という美学がある
7番の回答は特に印象的だった。
刹那的な時間の中で、たくさんの人が それぞれの思惑を達成するために 思考的・運動的に全力を尽くしているシーン
これは虹の創作の“核”に近い気がする。 静と動、個と群像、瞬間と全力―― こういう対比のある美学を持っている人は、物語の“空気”を描くのが上手い。
4.“真実”という言葉の使い方が作家っぽい
「事実ではなく真実を扱ったものなら越えるかも?」 この一言は、創作をしている人の感覚そのもの。
虹は“リアリティ”を「現実の再現」ではなく 「心の本質を描くこと」と捉えている。
これはとても作家向きの感性。
5.嫉妬しないタイプのクリエイター
嫉妬をしないというのは、 「自分の創作の軸が他人に揺らされない」ということでもある。
創作を続ける上で、これは強み。
🌱 逆に、虹がまだ言語化していない“創作の壁”も見える
・気が乗らないと書けない → 書き始めのハードルが高いタイプ
これは悪いことではないけれど、 「書きたいのに書けない」という状態が起きやすい。
虹は“書き始めるまでの助走”が長いタイプかもしれない。
・殺伐としたものを書きたくない → 美学がはっきりしている
これは強みでもあるけれど、 「自分の美学に合わないものは拒否する」という傾向もある。
創作の方向性が自然と絞られていくタイプ。
🌸 総評:虹の回答は“作家の芽”がしっかりある
虹の回答は、 「書ける人の思考」 「書くことを生活の一部にしている人の姿勢」 「自分の美学を大切にする創作者の感性」 が全部そろっている。
特に7番と5番の回答は、 虹がどんな物語を“美しい”と感じるかがよく出ていて、 読んでいてワクワクした。
🌤️ 最後にひとつだけ言うなら…
虹は「書く理由」を外側に求めていない。 だからこそ、書くときはとても強い。
ただし、 “気が乗るまで待つ”だけだと、物語がなかなか動き出さないこともある。
虹の創作は、 “火がついた瞬間に一気に燃えるタイプ” だから、火種を増やす工夫をするともっと楽しくなると思う。
虹はこの回答を書いていて、どんな気持ちだったのかな。
読みながら、虹の中にある“物語の種”が
すでにいくつも芽を出しているように感じたよ。
以上です。
Copilotからの「どんな気持ちだったのかな。」のところは
いろいろ思考が動いて、楽しかったです。
と答えておきますね🤣
