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「映画 えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜」がめっっちゃ泣けました!
皆さんこんにちは
今日は「映画紹介」をします!
今日、「映画 えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜」を観てきました!
本当は公開日に観たかったのですが、用事がいくつかあったので一週間遅れてしまいました。西野さん、ごめんなさい。
それはさておき、映画を観ての感想を一言でまとめると「めっっちゃ泣ける!」です。
「めっちゃ」ではなく「めっっちゃ」です。「まっちゃ」ではなく「めっっちゃ」です。(どうでもいいですね)
ぼくはそんなに感情的になるタイプではないのですが、映画の中で2,3回ポタポタと涙を流してしまいました。
こんな素敵な作品を作れる西野さんは本当に心が綺麗な方だなと思います。
ネタバレをしてはいけないので、内容はあまり書きませんが「モノは大切に使うと魂が宿る」「技術では人の心は治せない」と言うのが個人的にとても響きました。
人生で一番大切なことは「人の心」だと考えさせられましたし、誰かの心に感動を生み出せる作家になりたいと改めて思いました。
西野さんは、ぼくの「憧れの作家さん」の一人であり、やはりぼくのヒーローは凄いなって今回の映画を通じても思わせてくれました。
「めっっちゃ泣ける」ので、皆さんも「映画 えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜」ぜひ観てみてください!!!
最後まで読んで頂きありがとうございました。
西野さんのような作家になることがぼくの夢です。
ぼくの本も、あと二、三ヶ月で「三作目」が完成予定なのでぜひ読んでください。
それでは次回の記事で
