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○○○で良いよーへの違和感

生来、私は人の顔色にとても敏感です。
また、うまく言葉に出来ないけど、人の感情にもとても敏感です。(表の感情や裏の感情、全てに気付きたくなくても、とても敏感です)→ただ、感じた私の感情は主観的なものなので、
それを相手に悟られないよう生きてます。
そして、人が発する言葉にも、とても敏感です。

それを人に悟られたら、面倒な人と思われそうで、違和感(マイナスの感情)を感じても
こっそり心の中に終うことにしています


プラスの感情は、時と場合と相手を熟考してから、相手に伝えたりします。

上記の敏感さは、私の周りの人間関係を円滑にし、また職務上のキャリアでもマネジメントでも、だいぶ役に立ちました。
(しかし、私が抱える爆弾とは、諸刃の刃です。また、今は闘病中なので、刃としておのれを襲ってきます)

○○○で良いよーという言葉。
何気無く相手が使ってるのか、ホントにそれを望んでいるのか、伝わる瞬間が多々あります。

そんな時、他の選択肢を相手に伝えると、
「なんで、わかったのー」「違う選択肢は、大丈夫です」etc人によって様々な反応です。

○○○で良いよーという言葉、ホントに相手が望んでいるのか、不満を抱えているのか、判断に脳が疲れてしまう時もあり。。。

ホントに望んでいるなら、
○○○が良いよーのが素敵かなと。(宜しければ、理解はしてくださると幸いです。)

※山根あきら様
初めまして。
恐れ多くも、参加させていただきます。
相手に何か望んでる訳でもない、私の囁き。拙く乱文で恥ずかしいですが。宜しくお願い申し上げます。

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