9/23【ツキミ通信】第38号・対徒シナリオ公開
9月22日、インセイン大判発売されましたね!おめでとうございます!
手元に来るのにはもう少し時間掛かりそうです。
色々ルールが変わっていると風の便りで聞いておりますが、果たして【共感】に対し抵抗できるようになっているのか?私怨である。
今回のツキミ通信は作ったシナリオについてと、曳行者ルールについてとめどなく考えたことです。
対徒シナリオ「寿命の蝋燭」公開
先週言っていたシナリオ公開しました!勢い!!!(ぶんなげ)
それはそれとして。このシナリオについて書きたかったことは、だいたい先週のツキミ通信で書いてしまったので話のネタに困っている。
そして思い出したこと。
実はというか、まだ自分曳行者作ったことないんですよね。
曳行者やったことある人の感想とか聞きたいかもしれない。
3回(雪山魔法殺人事件、コール・コール・コーリング、寿命の蝋燭)GMした身からすると「大変そうだなぁ」とは思う。
ルール結構変わりますし(把握に努めるがボロッボロなGM)
遊んだ人もシナリオ作る人もまだまだ少ないんだろうなぁと思いつつ、なんか良い感じに普及しないかな~って感じですね。
自分ができることといえば、こんな感じに片隅でシナリオぶん投げたり需要があればGMするとかそんな感じかなと思いました。
やろう!!って大衆に言えるタイプではないゆえに。
対徒ルールの面白さとしてはフタリソウサに近いコンビものかなとも思いました。
対等じゃない立場で、自分にできることをやっていく面白さ。
フタリソウサとのクロスオーバーシナリオあるのも納得かもしれない?
後は今回の遊んでもらったコンビが、新規曳行者&既存のPCに後見人になってもらったコンビなので、もし自分のPCが後見人になったらどういう反応するんだろう?とちょっと想像とかして楽しんでます。交渉成功したら舌打ち失敗したら爆笑大喜びしそうな戦闘狂を抜かしたらまぁ大体まっとうに後見人してくれるんじゃないかなと。
終わりに
蒐集日記でできることが増えた!と喜びながらも自作シナリオで出せてないものはいっぱい。
これから先使えたらな~という願望抱えつつ、作業頑張ります。
読んでいただきありがとうございました!
