心と身体がつながっているのかを実験してみた。
○○○○○○○○○、
読者の方の読まれた時間であいさつ文を入れてくださいませ。
例 午後ならこんにちは 初めての方は、はじめまして
日本人以外の方は、母国語で(読めるんかい⁉)
へっぽこランナーのronronです。
走らなきゃとか、書かなきゃとか、やめました。思考を無にしております。
浮かんできたら「スン…」流れくる考えを消滅させるのです。
私の考えなんて所詮「井の中の蛙」考えたところでなにも出てこない。
速く走りたい、上手く書きたい、という欲望が出てきたときにそれは、崩れる。
その欲望は、他人と比較しておきるもの。
比較相手もやはり、所詮「井の中の蛙」なのだ。
まあまあ先生の体操教室で実験してみた
「まあまあ」が口癖のヨガの先生がいる。
その先生のおかげでオステオパシー整体と出合い、少人数ながら整体をさせてもらっている。
まあまあ先生の体操教室に毎週参加していてそのコンセプトは、
死ぬまで歩ける身体であること
棺桶に自分の脚で入ろう!
そのコンセプトで10年お付き合いしてもらっています。
昨日は、心と身体がつながっているのかを実験しました。
2人一組になり、一人は、何も考えずに立つ。
もう一人は、後ろから両肩に手を置き、左右に揺する。
揺すられる方は、ボーッとしたまま、左右に揺れる。
「悲しいこと、ムカつくこと考えてみて」
揺すろうと思っても身体が硬直し、びくともしない。
「じゃあ、楽しいことを考えてみて」
左右に揺れだし、なんなら自分で揺らします。
わかっていたけどこんな簡単な実験でも身体は反応する。
やはり、心と身体は、つながっているんだ!
「スン」は、楽しくないなぁ。
流れくる考えを楽しいことに変換しよう♪
ところで昨日の実験で楽しいことで私が何を考えたのか知りたいですか?
南国のビーチでカクテル片手に海を眺めてる私。
自分の水着姿は、考えなくて良かったー。
考えていたら多分硬直していた…
みなさんも実験してみてくださいね!
本日のワクワク度 ★★★★★
走るときもコーチに「リラックス」と言われるが、
なかなか力がぬけない。
楽しいことを考えた方が力がぬけそうだ。
