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応援し合いながら夢を叶える未来へ


4カ月前、

私は、たまたま入ったオープンチャットで、

初めてまさみっちゃんに出会った。


「周りを応援しながら、夢を叶える」

「応援の文化を育てたい」

「そのことを、本に書いている」


そう語る言葉が、私の心に残った。



その頃の私は、

正直、誰かを応援する余裕なんてなかった。


頼まれごとは次々と来て、

やることは山ほどあって、

全部を一人で抱え込んで、

どうしていいか分からなくなっていた。


応援する、というより、応援してほしい。

助けてほしい。そんな状態だった。


だからこそ、

まさみっちゃんの話は、とても新鮮だった。

私ができていないこと、

できるようになりたいと思っていたことを、

まさみっちゃんは、すでに自然にやっている人だった。

しかも、その在り方を「本に書いている」と言う。



私は、本が好きだ。

一冊の本に、人生を救われたことが何度もある。


「どんな応援をしているんだろう?」


「どうして、そんなに周りが見えるんだろう?」


私は、その"在り方"を知りたくて、

オープンチャットの対談ライブを聴き続けた。



1週間ほど経った頃、はっきり分かった。

「この人は、すごい」


「まさみっちゃんの本は、きっと多くの人を救う」

——心から、そう思った。


______

そして今回、私は、

夢を掲げ、目標にピンを立て、

本気で動こうと決めたとき、

私は、4カ月前に聴いたあの「応援」の話を、

初めて、実践してみようと思った。


それは、私にとって大きな挑戦だった。

私はいつも、一人で抱えて、苦しくなるタイプだから。

______


でも今回は、全部、手放そうと決めた。

「力を貸してください」


「応援してほしい」


——そう、素直に言ってみた。


すると、本当に、多くの人が動いてくれた。

シェアをしてくれたり、対談ライブをしてくれたり。

みんな、自分の命の時間を使って。

それが、ただただ、うれしかった。

_____

「私は、一人じゃない」

——生まれて初めて、心からそう思えた。

_____


そして迎えた1月1日、

朝5時55分。300人を超える人が、その場に集まってくれた。

あれは、みんなで叶えた景色だった。

私は、そのとき初めて知った。

4カ月前に、

まさみっちゃんが言っていたように

夢は、みんなで叶えるものなんだ、ということを。


_____

もしあのとき、

あのオープンチャットを覗いていなかったら、

もしあのとき、

まさみっちゃんの「応援」の話を聴いていなかったら、

今の私は、いません。

______

まさみっちゃんの、


「応援」をテーマにした在り方の本が、


これから世に出る。


_______

その本がきっと、


私のように「一人でがんばりすぎてしまう人」を、


そっと救ってくれると思っている。

______

「応援し合いながら、夢を叶える」

——そんな世界が、特別じゃなく、

日常になる未来が、もう近づいている。

______

そう思うと、今からワクワクして仕方がない~~~😍❤️❤️❤️


この想いに共鳴する人と、

同じ本について語り、

同じコミュニティで、

同じ未来を見られたら。


これ以上のしあわせはないわ~😍❤️❤️❤️



応援し合いながら夢を叶える未来へ❤️



#夢
#応援
#在り方
#まさみっちゃん
#出版コミュニティ


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