あなたに私の足あげるよ!
夏休みと娘へ
おはようございます。
今日から夏休みです!たった10日間ですが(笑)。
娘のさなは股関節が痛くてうまく歩けず、手術が必要です。もし骨の移植ができるなら、私のでよければ一本あげたいとさえ思ってしまいます。ただ、現在の日本でそのようなことができるのかどうか……。
私がさなにしてあげられることといったら、これくらいのことしか思いつきません。他には、この先お金で苦労させないように、こっそりと積み立てをしています。これは私が独自に考えた方法で、シミュレーションでは驚くほどお金が増えるようになっています。詳細については、メルマガでお伝えしたいと考えています。
NISAなどの投資はギャンブルのようなものだと考えているので、余っている預金を使って資産を回しています。年利8%以上なので、10年ほど続ければ元金は戻り、あとは利息だけで暮らしていける計算です。今のところ、順調に進んでいますよ(笑)。
さなとはしょっちゅう口論になり、生意気な態度で喧嘩ばかりしていますが、本気でぶつかってくる彼女の姿勢は、私の心を揺さぶります。そうすると、私自身も「じゃあ、やってやろうじゃないか!」という気持ちになるんです。
さなと二人で歩いていると、白い目で見られることもあり、今まで色々なことがありました。しかし、一人で上京した時に、それらを耐えるのがどれほどつらかったのかを思い知りました。私でよければ、いつでも隣に並んで歩くからね!
入院中の出来事
入院生活は本当につらいものでした。半年間も下半身全体にコルセットをつけ、起き上がることもトイレに行くことも、お風呂に入ることもできませんでした。そんな状況で、病院側は男子のいる4人部屋で、ベッドの上でさなに排泄させていたんです。
私は頭にきて、「あの看護師さん、自分の娘でもそんなこと平気でできるんですか?」と問い詰めました。看護師は慌て始めましたが、私はさらに「きちんと話のできる人を呼んでください。そして、あなたはもううちの担当から外れてください」と言ってしまいました。すると、すぐに女性だけの部屋に移動になりました。その対応にも腹が立ち、「できるんだったら、最初からそうしなさいよ!」と怒鳴ってしまいました。
何も言わない患者には、病院も都合よく対応するのだと、本当に腹が立ちました。その怒りで体が震えました。
最近はコンプライアンスなどがあるため、言い方には気をつけなければなりませんが、子どもを守ってあげられるのはあなただけかもしれません。
パニック症候群と安眠法
ここから、パニック症候群からうつ、不安障害、そして不眠の症状が出てきました。
色々な方法を試した結果、ぐっすり眠れる方法を見つけました。これもまた、メルマガでご紹介していこうと思っています。
この文章を読んでよかったと思っていただけたら、「スキ」や「フォロー」をお願いいたします。大変励みになります。
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます! (