夏の歌ができました
うわ〜、思ったよりもポップな感じになりましたが、これでひとまず仕上げとしましょう。
歌詞の主人公は『僕』です。
でも女性(私)の声で歌うことで夏らしさと恋心をけっこう上手く表現できたかな、と思います。
私が歌えたら良いんですけどね、私の歌声を読み込ませて、生成させています。
正直、ずっと歌うことにこだわってきたので、残念なんですけど、自分の耳で聴いていて、歌声が一定以上の基準に満たないんですよね。
練習不足というのもありますが、ここはいつまでもこだわらずに、潔く諦めよう、と思い切りました。
まだ編集しなければならないところもあり、完全版ではないのですが、大筋で良いでしょう、という判断になりました。
それにしても、歌詞、この間の記事でも書きましたけど、難しい!
そして、今度は曲よりも先に歌詞ができたのがひとつあるのです。
そう、今度の歌詞は、するするつるつる出てきて、ああ、これが本音なのねって思いました。
だってなんの苦労もなく出てきたんですよ、私ってこういうひとなんだなって、逆に見せられた感じ。
ちょっと18禁的な内容なので、これに曲をつけていくかはまだ未定です。
でも、創りたいな、どれも全部私の一部だもん。
とりあえず、ひと息つけそうな、なんとも充実感のある休日となりました。
(まだ編集が残ってる!)
読んでくださって、ありがとうございました。
また明日。
おやすみなさい。
