怖いくらい当たると噂のタロット占いに行ってみた2026年1月の内省Dayの話
1月、今年はどうするかを考える中で、私という人間は「これから先、これでいいのだろうか」と不安になるのです。
やりたいなら、やったらええねんっていうここ数年で形成された自分と、幼少期からの石橋を叩いて渡りまくっていた自分のジレンマ。
というわけで、今年のはじめにChatGPTに「四柱推命×九星気学」を見てもらいました。
んで、わりと、これに背中を押してもらったのは事実なんだけど……「ねえ、生年月日だけでここまでわかるもの? 私と同じ誕生日の人みんな一緒だろ?」とかって捻くれた部分もありまして。
敬愛するみなみやんが行ってたタロットに行ってみることにしたのです。
こういうのはさ、やっぱりネット上のご意見よりも知り合いの口コミが強いよね、ほんまに。ログを残してくれてありがとう、の気持ちを込めて私もログを残すことにしたよ。
そもそもの占いへのスタンス
正直なところ私は「私ってどういう人? 当てて?」っていうのが、占いのイメージなんだけど、今回の占いはそうじゃないです。
みなみやんのnoteから引用させてもらうとしたら
これまで曖昧だった希望や不安がカタチを得た感じ。自分会議のいいファシリテーター
まじでこれが言い得て妙だなと思います。
なんというか、自分がちょっとモヤっとしていること、こうでいいのかなって迷っていることの背中を押してもらうようなイメージ。だから、全然違うと思ったら、全然違うことだってあるやろ、いいことだけ聞いてくるかのスタンスで行きましたが……噂通りの当たりっぷり。
「あれ? 私のことめちゃくちゃリサーチしてくれてる?」って何度も思いました。
事前準備
わりとね、同じ占い師さんに占われた方のnoteを見てね、予習して行ったんだけど……聞きたいことは整理して行った方がいいね。
私はさ、ジャンル別箇条書きにして、十分すぎるほどに準備して行ったんだけど、占われるって難しすぎるかもって思ったので!(特に私の場合、インタビュー時のクセでビッグクエスチョンを最初に投げたんだけど、困惑させてしまいました)
あと、今回お願いした占い師さんは、まじでこっちが話す前にこっちの状況をズバズバ当ててくるので、あまりこちらが話さなくても進行していくタイプ。
だからこそ、あれよあれよと流される前にきちんと整理していきましょう。
あと、メモする気満々だったけど、聞き入っちゃって、途中まで完全に忘れていたので、録音を回すのがおすすめ。
ここからはパーソナルに関わるので有料で、失礼します!
準備して行った質問リスト
ここから先は
いただいたご支援で働き方を楽しくできるようなヒントとなる書籍などを購入します。ご支援よろしくお願いいたします☆
