【同じキャラを使いこなす】AIに使われるな!使い倒せ!画像生成AI編(ミッドジャーニーWeb版)




キャラクターリファレンスの限界を超える裏ワザを大公開✨
みなさん、こんにちは☘️
ミッドジャーニーを使ってると
「同じキャラのはずなのに、顔がちょっと違う…」
とか
「服装を変えたいだけなのに、まったく別人になっちゃった…!」
なんてこと、よくありませんか? わたしも最初は
「う~ん、なんでこうなるの…」と頭を抱えていました。
でも、実は…
「1キャラで10パターン以上の衣装やポーズを作っても、ちゃんと“同じ顔”を維持できるワザ」 があるんですよ。
これを知ったときはもう、ほんとに「やばい、めっちゃ便利!」って感じで、想像以上にラクラク着せ替えができちゃいました✨
こんなお悩み、ありませんか?
「キャラクターリファレンスやシード値を試しても、安定せずに挫折しそう…」
「顔はそのままで、服装やアングルだけ変えたいのに全然うまくいかない」
「なんとか同じキャラを使い回して描きたいけど、毎回誰だか分からなくなる…」
もし心当たりがあるなら、今回ご紹介するテクニックできっと一気に解決できるはず。
わたしも数百、数千枚以上の画像を生成しては失敗し、やっとの思いでたどり着きました。
そのぶん、みなさんにはサクッと使いこなしてもらえたら嬉しいです☘️
☝️キャラクターリファレンスとは?
キャラクターリファレンス(Cref)機能は、特定の画像を参照して同じキャラクターを再現する機能です。これにより、髪型や顔立ちを維持しつつ、服装や背景を変更した画像を生成できます。 具体的には、プロンプトの後に「--cref」と参照画像のURLを追加することで、キャラクターの一貫性を保ちながら新たな画像を作成できます。
キャラクターリファレンスはとても便利ですが、いくつか問題があります。その一つは、ファッションまでトレースしてしまうことです。顔立ちはしっかり再現される一方、服装を変えたプロンプトを指示しても、なかなか服装やポーズが反映されません。

⬆️ これは女子高生の制服を着せようと試みたイラストです。
キャラクターリファレンス機能を使ったところ、スカートは制服らしく仕上がりましたが、トップスには元のキャラクターのワンピース要素が強く反映されてしまいました。
編集機能を使えば修正は可能ですが、ポーズを付けようとすると、なかなか思うようにいかないのが実情です。

これが今回ご紹介する方法で作ったものです。
顔もしっかり統一され、絵のタッチも完璧です。

通学シーン。
ミッドジャーニーWeb版って?

ミッドジャーニーのウェブ版は、初心者の方でも簡単に使えるように設計されています。直感的なユーザーインターフェース(UI)を備えており、アニメ風のイラストから実写風の画像まで、幅広いジャンルの画像を生成できます。画像の比率やスタイルの調整、モデルやバージョンの選択、生成速度の設定などを、グラフィカルユーザーインターフェース(GUI)上で簡単に行えるため、初心者でも思い通りの画像を作成できます。
また、過去に生成した画像をアーカイブし、フォルダ分けやフィルター機能を活用して整理できるため、作品の管理も容易です。
さらに、他のユーザーが生成した画像を参考にできる「Explore」機能や、プロンプトのコピーが簡単に行えるなど、創作活動をサポートする機能も充実しています。
これらの機能により、ミッドジャーニーのウェブ版は、初心者の方でも自分のイメージに沿った多様な画像生成を実現します。
Discordでやるとログが流れていったり、操作が複雑に感じたりしませんか?
Web版ならボタン配置が直感的で、「どこをクリックして何をすればいいの?」と迷う時間がグッと減りますよ。
最近はWeb版ユーザーもどんどん増えてきてて、「初心者でも簡単に扱える!」と評判なんです。
ミッドジャーニーで作れるイラストとは?
アニメ風のイラストを作りたい方には、二次元イラストに特化した「niji」バージョンがおすすめです。しかし、それ以外のほとんどの画像も作成できるといっても過言ではありません。最近はAIを活用した動画コンテンツが増えていますが、これらの動画の元となる画像もミッドジャーニーで作ることが主流となっています。
ここでは、これまで私がミッドジャーニーで制作してきたイラストの一部を、ほんの少しだけご紹介します。






いかがでしょうか?アイデア次第で、さまざまなイラストを作ることができます。
最近はほかの画像生成AIも優秀なツールが増えてきましたが、私がミッドジャーニーから離れられない理由は、その汎用性にあります。
実際、私のnoteのアイキャッチはすべてミッドジャーニーで作成していますし、仕事の企画やアイデア出しにも活用しています。ぜひ、いろいろ試してみてください。
1キャラでファッションチェンジが可能な世界✨
正直なところ、最初はわたしもできると思っていませんでした。
「同じ顔を維持したまま、全然違う衣装やポーズにできるとか本当?」って思いませんか? わたしは思ってました(笑)
でも、この方法なら…
全然違うジャンルの服装(例:ファンタジー風、現代風、和風 etc.)
角度や表情をガラッと変えたポーズ
漫画風からリアル寄りまでアレンジ可能
こういった“着せ替え”が簡単にできるんです。
しかも「顔が崩れちゃうかも…」という不安がかなり減るので、わくわく度が倍増ですよね!
ここから先は有料パート…気になりますよね?
「もう少し詳しく知りたい!」「早く試してみたい!」と思ったあなたへ。
次のステップでは、わたしの独自テクニックを一挙公開しちゃいます✨
有料部分でお伝えすること
1️⃣ 独自テクニックの全貌
- どうやって“顔”をキープしつつ衣装だけ差し替えるのか、その全体像を紹介します。chatGPTでの便利なプロンプト作成手順をご紹介。
2️⃣ ○○手順の図解
- Web版の画面キャプチャを使って、入力のタイミングや設定画面をわかりやすく解説します。
3️⃣ 写真から服装を読み取るワザ
- 「お気に入りのファッションをそのままキャラに着せたい!」という方、必見です。chatGPTを使って簡単着せ替え!
4️⃣ 漫画風への応用
- 「好きな背景にキャラを映えさせたい…」そんな願いを叶えるポイントを教えちゃいます。
5️⃣ うまくいかないときのプチコンサル
- 記事を読んでもわからない箇所があれば、LINEのチャット内でサポートさせていただきます。
「ここまで読んで、ちょっと気になってきた…」という方、
ぜひ続きを読んで、あなただけのキャラを自由自在にカスタマイズしちゃいましょう✨
ここまで読んで「なんだか面白そうかも…」と思った方は、ぜひ有料パートもチェックしてみてください。
キャラリファレンスやシード値では得られなかったレベルの自由度を手に入れるコツを、惜しみなくお伝えします✨
AIに“使われる”んじゃなくて、自分の発想を形にするための強力ツールにしちゃいましょう!
「初心者でも大丈夫?」
実は、ミッドジャーニーWeb版は操作画面がかなり直感的になっています。
最初に設定や画面の見方さえ押さえれば、初心者の方でも気軽にトライしやすいんです。
むしろ本記事で紹介する“裏ワザ”を最初から知っておけば、余計な遠回りをせずに済むので、
初心者ほど「早く使っておきたいテクニック」とも言えます。
ここから先は有料部分として、今回の裏ワザを支える具体的手順を画像つきで詳しく解説していきます。
すでにミッドジャーニーを使ったことがある方はもちろん、「まだ一度も触ったことがない」という方にも楽しんでいただける内容ですので、ぜひ続きをご覧ください!
✨ ご購入前にご確認ください ✨
現在noteアプリからご覧の場合、決済は「noteポイント(アプリ内課金)」のみ選択いただけます。
アプリストア手数料が含まれるため、実際のお支払額がブラウザ版と異なる場合があります。
SafariやChromeなどブラウザでnoteを開くと、PayPay・クレジットカード・キャリア決済・Amazon Payなど複数の方法が選べますよ!
ブラウザ版での購入方法は、公式ヘルプ「有料記事の購入方法」をご覧いただき、ご自身のご都合に合わせてご判断くださいね✨
【お知らせ】
質問対応の質を落とさないため、販売部数を一定期間限らさせていただきます🙇
ここから先は
¥ 2,400 (数量限定:残り 3 / 20)
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
