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初心者さん向け・かわいい図解の作り方|プロンプト公開|Chat GPT|Nano Banana|無課金



4/24 さらに内容を更新しました!

大きく2点変わりました✨
・ChatGPTでも図解が作れるようになった(無課金でOK!)
・NanaBananaの高速モードでも、きれいな図解が作れるようになった(わたし自身、今は無課金で使っています)

この記事では、どちらのツールもお金をかけずに使える内容にリライトしています。 今後もアップデートに合わせて更新していきます!


◼️こんなこと、ありませんか?

・「ここ、図解あったら分かりやすいよな…」と思って、記事を書き終えたあとに止まる
・画像ツールを開いたのに、何を入れたらいいか分からず、そのまま閉じた
・「かわいい図解を作って」と入れてみたけど、なんか違う
・プロンプトを変えても、毎回テイストがブレる
・結局、文章だけの記事になった


そして、思う。

「私には、図解は向いていない」

そもそも、
何をどう図解にすればいいのか、
イメージすら湧かないんですけど!!!!爆💣


でも、断言します。

これは、
センスの問題じゃありません。
図解が作れない人のほとんどが、
「考えなくていいところ」で止まっているだけです。




この記事では、
同じように図解でつまずいてきた人に向けて、「図解」に焦点を当てて、
わたし自身の試行錯誤をまとめました。


先に行っておきますと…

\実は、図解作りにはセンスはいりません/



図解がうまく作れないのは、才能がないからでも、感覚がズレているからでもありません。

ただひとつ、

「考えなくていい部分」と 「ちゃんと考える部分」が 整理できていなかっただけなんです。


この記事では、 図解の悩みを 「考えなくても作れる形」に変えていきます!



初めまして。
ゆなと申します。
わたしは、元アナログ人間。AIが苦手だった経験をもとに、暮らしとAIをつなぐ発信や初心者さん向けに画像生成のノウハウを発信しています。


わたし自身も、図解がうまく作れずに
何度も画像生成ツールを開いては閉じてきました。

なので、この記事は
「やろうとして止まった人」のために書いています。



◼️無料版のChat GPT・Nano BananaどちらでもOKです


どちらも、日本語での指示や、細かなニュアンスも比較的安定して伝わるツールなので、
「英語が苦手」
「プロンプトに自信がない」
という方でも再現しやすいです。


ChatGPT(無料)はわたしの体験では1日10枚前後Nano BananaのGemini無料版は1日約10~20枚?が目安です。公式の明確な発表はないため変動する可能性がありますが、どちらも無料で十分試せる量です😊


✅何を図解にするか
✅どんな雰囲気にするか
✅どうやってAIに伝えるか

これらを 気合やセンスに頼らず、 「型として使える形」にします。


わたしはこれまで、 図解作りは何度も失敗してきました。

・情報を詰め込みすぎて、伝わらない図解
・可愛くしたつもりが、チープになった図解
・プロンプトを変えても、なぜかブレ続ける図解


正直、遠回りもたくさんしています😭


だからこそ今回は、 うまくいった話よりも、 失敗してわかったことを中心にまとめました。


◼️この記事でわかること


この先では、

・図解が苦手な人でも再現できる考え方
・図解フローチャートとテイスト早見表で迷わず作れるテク
・ゆな的おすすめ図解3点
・こんなとき、どうする?の解決策
・作りたいイメージを固める方法

を、順番にお話ししていきます。

図解に苦手意識がある人ほど、 読んでいただきたい内容にしています😊


ここまで読んで、もし少しでも
「自分も、そろそろ図解をちゃんと作れるようになりたいな」 と思ったなら。
それはたぶん、今がちょうどいいタイミングです😊


残念ながら、図解づくりって、 時間が経つほど自然に上達するものではないんですよね💦


この有料パートでは、 私が何度も遠回りして、失敗して、 やっとたどり着いた

⭕️考えなくていいところは考えない
⭕️迷うところだけにエネルギーを使う

そんな図解づくりの考え方を、 ぎゅっとまとめています💡

この有料パートを読み終えたとき、あなたは「自分の記事に合った図解を、迷わず形にできるようになった」と言えるようになっています。


◼️この記事をおすすめする人

・「図解を入れたい」と思いながら、何度も手が止まってきた人
・画像生成ツールを触ってみたが、うまく使いこなせなかった人
・センスの問題だと思って、図解をあきらめかけたことがある人
・プロンプトを考える前の段階で、いつも迷ってしまう人
・文章だけの記事から、そろそろ一歩進みたいと思っている人


※逆に、
「とりあえずAIで何か作れればOK」
「デザインはこだわらない」
という方には、おすすめしません。


「まだ何も試していない人」よりも、
「やってみたけど、うまくいかなかった人」

いちばん役立つ内容です。


ここでひとつだけ、 言葉の整理をさせてください。

✅「図解」
✅「インフォグラフィック」
✅「アイキャッチ」

似たような言葉ばかりで、
何が違うんだろうって思いませんか?


正直、わたし自身も最初はごちゃごちゃでした💦

でもこの記事では、 難しく考えず、こんなふうに使い分けます💡


🔹アイキャッチ  → 記事の最初や途中で、読者の目を止めるための画像(離脱防止・アクセント)

♦️図解  → 内容や考えを、理解しやすくするための画像

♠️インフォグラフィック  → 情報量が多い内容を、まとめて伝えるための図解

※専門的な定義というより、 この記事では「記事をよくするための使い分け」として整理しています。


そして今回は、 この中でも「図解」にフォーカスしてお話しします。
記事の内容を伝えるための図解を、 自分の世界観で作れるようになることがゴールです。



思い通りのイメージの図解を作れるようになると、記事作りがもっと楽しくなりますよ〜✨
lets 図解沼♡



たとえば、有料パートではこんな図解を 自分の世界観で作れるようになります。


【サンプル図解①】

文章だけだと伝わりにくい内容も、 図解にすることで、 「何が言いたいのか」が一目で伝わるようになります。

この記事では、 こうした図解を 自分の記事の雰囲気に合わせて作る考え方をお伝えします。


【サンプル図解②】

こちらは、 情報を整理して見せたいときの図解イメージです。
ごちゃっとしがちな内容も、 ポイントを絞ることで、 読み手にとってやさしい図解になります。



※ここでは完成形のみを紹介しています。 作り方や伝え方の考え方は、 このあと有料パートで詳しく解説します。


ここから先では、
センスやひらめきに頼らず、図解を形にする考え方をお伝えします。



◼️図解を作る前に、私が必ず決めていること

ここからは、いよいよ本文です。

いきなり ツールを開いて、 「かわいい図解を作って!」 とお願いしたくなる気持ち、すごくわかります。

でもわたしは、それはしません。



なぜなら、

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