本田健さんのハッピーライティングマラソン#58|お題「あなたが大切にしている朝の習慣は何ですか?」
こんばんは~💫
たくさんの文章の中から私のページに立ち寄ってくださり、ありがとうございます💐
本田健さんの「ハッピーライティングマラソン」に、参加させていただいています。
今週のお題は『あなたが大切にしている朝の習慣は何ですか?』三宅裕之さんからのお題です。
三宅裕之さんって?
noteのプロフィールをみてみると、『奇跡が起きる 毎朝1分日記』著者とありました。作家さんなのですね。1分朝活グループの主宰もされてるそうです。
読んでると、自分のエッセイを書く時間がなくなるので、三宅さんについて調べるのはこのくらいにして、今回のお題に向き合いたいと思います🌈
朝の習慣は、目覚ましを止める、テレビをつける、トイレ、歯磨き、体重計にのる、駅に行く途中の諏訪神社の前の道を掃除しているおじさんとあいさつを交わす、駅の自販機でコーヒーを買う、バランスパワーを食べる、空腹にならないようにする、雨なら、恰好を気にせずに、カッパを着たり長靴をはいたりして、仕事に支障のない体を職場にもっていく・・・
考えてみると、朝起きてから職場につくまでの短い時間に、色々な習慣があるんだな・・・
どれにしようかな、朝おじさんとあいさつを交わしている話は、#49「もし明日、素敵な偶然が起きるとしたら何が起きそう?」で、すでに書いたし。
駅の自販機でコーヒーを買う話は、#42 今までで一番「自由だ」と感じた瞬間は?で書いたし。
本田健さんのハッピーライティングマラソンは、何か、幸せを探す旅なんだね。私はそんな気がします。
幸せを探す旅・・・幸せってなんだろう?
なにか嬉しいことや幸せだと思うことがあっても、なんだか心(脳)の中には空虚感が漂う。幸せと言いつつ、脳の中には「???」がある気がする。常に満たされていない。
そういや、小学生の頃の通信簿の先生からの所見の欄に「何でも義務的にとらえるようで、何をしても満足感が得られないようです」と書いてあった。
大学の教養科目で選択した心理学の授業では、自分をありのまま受け入れる「自己受容」、他者を信頼する「他者信頼」、そして誰かの役に立つ「他者貢献」の3つが幸せの条件とされているらしかった(アドラー心理学)。
うーん、どれも難しいな💦
今回のお題、大切な朝の習慣とは???
そうだ💡「体重計にのる」にしよう。
私はストレスが原因で「やけ食い」や「夜食・間食」をしてしまうタイプなので、食あたりで、体調を崩して体重が減ることもあれば「夜食・間食」で、体重が増えてしまうこともあります。
体重が安定していないとき=メンタルが不安定なのです。
毎日体重をはかってメモしている。
体重は、1週間に1回、心療内科の診察の時に先生に伝える項目のひとつになってる。
そのおかげで、多少の増減があっても、体重は安定している。
私の場合は、43キロを切りそうなときは、めまいがたびたび起こって、スタミナもなくなり、元気がなくなったが、46キロ前後の時は、体調もよく、仕事や趣味などを健康的に行うためには、ある程度のスタミナが必要なので、46キロ前後になるように気をつけている。ストレスで「夜食・間食」してしまったときは、すぐに47キロ近くなってしまうのですが、明日は先生に会うから、今日の夕食は、はんぺんとこんにゃくの炒め物とサラダだけにしておこう、とか、先生に会うときに体重を発表することは、体調管理に役立っている。
もう、若い時みたいに新陳代謝よくないし、心配なのは孤独な老後や認知症に自分がなってしまうこと。
年をとって身長も縮んできた💦
誰しも、加齢により、身長は縮んでいく。
中年期(40〜50代)の場合、過体重や肥満(BMI 25〜30以上)は認知機能低下のリスクを高めるそうです。
昨年、老眼が急激に進んで、仕事のときの不便さや疲労だけでなく、趣味のピアノの楽譜が読みにくくなり、年をとって、仕事はますます不安定、休みの日の趣味も楽しむのが難しくなっていくことを感じて、老いていくことに寂しさや不安を強く感じるようになった。
そんな中、体重管理は、健康管理のためにも大切な朝の習慣だと思う。
・・・という訳で、
今週のお題『あなたが大切にしている朝の習慣は何ですか?』の答えは、
「体重をはかって体調管理に役立てる」でした。
🍀参考サイト↓↓↓中年期以後の適正な体重維持が認知症予防につながる
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