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自己紹介|はじめてのnote(開始13日目…)

皆さん、初めまして。Coyukiと申します。
星の数ほどある投稿の中から、私の投稿を開いて見てくださり、
ありがとうございます。
実は初投稿から2週間近く経ってからの投稿になるので、今更(?)
ではありますが、自己紹介を忘れていましたので、執筆しています。
最後まで読んでいただけると、とても嬉しいです。


プロフィール

  名前 : Coyuki
  職業 : Webデザイナー
  年齢 : アラフォー
生息地域 : 日本だったり海外だったり(1年の9割 : 海外)
 キャラ : 生粋の陽キャだが、蠍座なので一切そう見えない
     (むしろ関わるなオーラ全開な蠍座)

noteを始めた理由

自分の日々のことを、何かに残したいと思い、始めてみようと思いました。
書くのは全く得意ではなく、むしろ高校自体の国語の点数は惨憺たるもので、「適当な番号を選びなさい」と言うセンター試験などの質問の答えを、

いつも「適当?…え?テキトー?」

とか、(試験中でも)考えちゃう有様でした笑。

海外進出してからも、よくもまぁ(あんな点数だった私が)
日本語の教師で仕事に就けたな…と、ある意味奇跡が連発し、
「いや、人生って国語だけじゃないよ。大丈夫!(逆に英語は大得意)」と
自分に言い聞かせ、今に至ります。

アラフォー人生の中で、『"辛い"が詰まった20代』

こんな陽キャな私も、実は20代が大変でした。
女子大卒業後、就職した医療系社団で、お局からの激しーいイジメ。

今思うと、「肌に合わなかった(職場と同僚)」のですが、
20年ほど前の当時は、社会風潮的に
  「転職なんてあり得ない」
  「転職は、結婚がきっかけで」
  「転職するなら、今よりお給料が安くなる」
などなど、まだ信じられていた時代で、加えて、
『メンタル不調で精神科に通う』など、もう世界が終わりな風潮。

大学卒業後、4月に入社。
5月のゴールデンウィークには、ストレスで全身アトピー発症。
それから10年、決断力のなかった私は、そのままその職場で
頑張っていました。

本当に死にかけた20代。
そして、『失われた20代』、まさにこの言葉が当てはまります。

もちろん、彼氏なんかを作る精神的余裕などは一切なく
お友達の結婚式に呼ばれるたびに写す記念写真以外、
大学卒業してからの20代〜職場を退職するまでに撮った写真は、
数枚しかありません。

そのくらい、エグかった。

一人暮らしをやめ、実家に戻り、そこから職場へ

心配した両親に「ごめん」と泣きながら、一人暮らしも引き払い、
実家から、片道1時間半ほどをかけ、職場に通った5年。
通勤電車の中で、偶然空いた席に座ったら、ふと目の前に
すごーーーーーーく仲の良かった高校の時の担任の先生が。

泣いた。(心の中でね)

先生から開口一番。「どうした?大丈夫か?」

  ↑まぁね、「久しぶり」なんて言える雰囲気ちゃうかったからね私。

「いやーーん先生!!!!!お元気ですかあぁぁぁああ?????」
と、高校当時そのままに、キャピキャピに声かける私。
ギャップが凄すぎて、逆に痛々しかったはずです。
(後に、当時のことを振り返りながら、母にそう言われた)
               ↑いや私、陽キャですからねw

その先生とは、高校3年の最後の1年をお世話になってました。
鳥肌が立つタイミングでの再会だったので、
「(気持ち的に)救われたなぁ…ありがたい」と、今でも思います。
私の成績はともかく、担任の先生にはとても恵まれていましたから。

快速電車が次の駅に着くまでの40分で、全部話せる訳もなく。

でも、それからその先生とは、3、4回くらい
電車内でお見かけするようになり、会うたびに
「綺麗になっとるよ〜」(症状の改善と言う意味)と言ってもらいながら
鬱な職場に向かうのでした。

ストレスで死ぬなら、じゃぁ海外行こッ

両親やその先生、お友達に助けてもらいながら
それでも職場に通い続けていましたが、30代を目前にした頃、
ふと

「湿疹で人相も変わって、結婚も遠のいて、
 このまま死ぬんかな…。え、じゃ海外行って世界観広めよ!」

と、むしろとても「簡単な気持ち」から
28歳の時に、毎年恒例として【一人海外旅行】を決行することに。

20年前当時、色んな偏見はあったでしょうが、私はきちんと
 ・旅程
 ・航空券のコピー/金額詳細
 ・宿泊ホテルのバウチャーコピー/金額詳細
 ・所持品詳細
などを、ビジネス張りにまとめ、
母に、事前に提出した上で、海外旅行を始めました。

今、思うと「ようそこまでしたな」と笑えますが、
その時はそれが、両親を安心させる唯一の手段だったと思います。
         ↑かなり厳しい両親でしたので。

旅行に行く度、治るメンタル

好きなことしてますからね、メンタルだって安定して良くなります。
が、当時はそれに自覚がなく…

私自身、分かっていたことは
「海外が良いんじゃなく、職場が悪いんだ(肌に合わない)」
と言うこと。

じゃ「辞めれば良くね?」という気持ちが、
フツフツと湧いてきたので、その気持ちを自覚してから4年で辞めました。
「見切り発車」する割に、意外にそこ、時間かけてます笑。

と言うことで、晴れて自由の身に。

で、10年間、治らなかった湿疹が、
退職と同時に移住したヨーロッパで、2週間で完治。

これには、(私ではなく)母が泣きました。電話越しに泣いてました。

「お母さん、ありがとね」と私は繰り返していましたが、
逆に私は、異国の地で、食文化が本当に合わず(バリバリ和食派)
2ヶ月で8キロ痩せてしまうという状況に。

「お母さんこれ、ストレス痩せちゃうんよ。(量が多すぎて)食べられん」
と、説明したのを今でも覚えています。

30代になった私の体重、その時だけは、
「高校時代の体重に戻ったw」と言う、ミラクル発動でした。
胃カメラも飲んだことある私ですからね、
この痩せには、内心ビビり倒しましたが、本当に量があり得ない。
しかも、無駄に油とか、チーズとか、とにかく盛り盛り。

「なんで食べられないの?こっちでは
 10代の女の子でも、もぐもぐ全部食べるよ!はよ(食べ)!」と
こちらの友人に叱咤(笑)され、でも、無理なもんは無理w

今でもたまに、友人に
移住したての当時のことを話す機会があります。
どこの国でも、日本人に興味を持ってもらえることは
本当にありがたい、と、今でも思います。

脱線してる気がするので軌道修正しつつ、「これから書きたいこと」

失敬しましたw
書くの苦手とか言いながら、2,600文字くらい書いてしまってますね。

軌道修正します。

noteへは、私個人的なこと、と言うよりはむしろ、
私が特に今、とても興味がある分野、
特に【 『最新AI関連』の記事を掲載したい 】と考えています。

2025年という時代には、どのビジネス分野においても
【 AIは欠かせないもの 】であり、将来性があり、また需要もあるからです。

…と言っても、私はまだ
noteを始めて2週間も経っていない新参者なので、
ぼちぼち、投稿していければなと考えていますw 負担にならない程度にw

ですので、まだまだ青二才な私の文章、投稿を
「まぁ(暇だから)読んでやろうか〜」とか軽い気持ちで
読み進めていただけると、本当に嬉しい!です😂

が、きちんと専門性、権威性が示せる内容になればと、
その点だけは、しっかり執筆することを念頭に置いて投稿するつもりです。
その点のみ、ご理解をお願いいたします。

最後に

最後まで読み進めて、貴重なお時間をくださり、ありがとうございました🙇‍♀️

私のこのプロフィール記事を読まれて、
共感してくださる方が一人でも多くいらっしゃればと、願うと同時に、
私と同じような境遇の方が、
「Coyukiさん、こんな経験されたのに、今はこんな発信してる!」
「Coyukiにできるんだから、私にだって出来る!」とか
前向きにとらえてご自身でも何かご実践くだされば、本望です。

40年近く生きてると、色々ありますよね。あるんです。あるもんです。

でも、止まったら、そこで止まったままなので、
時代の波に乗りながら、自分の領域を確保しつつ
諸々執筆していければな、と思っています。

私の投稿に少しでも興味を持っていただけると、幸いです。
引き続き、よろしくお願いいたします🥹


最後まで読み進めていただき、本当にありがとうございました☺️
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引き続き、Coyuki_ailabをよろしくお願いいたします🥹✨


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小雪 | ChatGPTじゃ物足りない界隈へ 思わず、こんな形でご支援いただけるとは思ってもいませんでした🥹 ありがとうございます!これからも有益な情報を発信していきますので、 応援よろしくお願いいたします🥰引き続き、よろしくお願いいたします❣️

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