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【失敗学】メルカリ古着販売で初売れ即クレーム。AI画像の落とし穴と改善設計(100円)

古着のメルカリ販売を始めて
2日で初売上が出ました。

「思ったより早く売れた」

そう思った直後

👉 クレームが入りました。


起きたこと

👉 3枚目以降のAI画像と実物が違っていた


実際のやり取り(要約)

※個人情報保護のため一部表現を変更しています

お客様
「1・2枚目と3枚目以降のデザインが違う気がします。違う場合はキャンセルしたいです」


このメッセージを見た瞬間

👉 「終わった」

と思いました。


この時の状況

・初売れ直後
・評価ゼロ
・信頼ゼロ

👉 一発で崩れる状態


ここでの選択

👉 即謝罪+返品提案


この時の本音

・返品になる
・評価が下がる
・もう売れなくなるかもしれない

👉 正直かなり焦りました


このミスの本質

今回の問題は

👉 AIではなく

👉 “設計ミス”

でした。


このあとどうなったのか?

・返品になったのか
・評価はどうなったのか
・なぜ結果が変わったのか


ここが一番重要です

👉 副業が続くかどうかの分かれ道


続きでは

👉 実際の結末
👉 リアルなやり取り全文
👉 誰でもできる対応方法

をすべて公開します👇

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