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208 note迷子人、マガジン対応に挑みたい(?):素通りOK!質問箱

noteさん、いつも素敵な場所を提供してくださり、ありがとうございます。noteはまるで駅のようですね。様々な人が行き交い、時に休憩し、交流し、そして時にはお買い物も楽しめる。そんな自由な空間として利用できることに、日々感謝しております。

ただ、私はまだnoteの機能を十分に活用できていないと感じていますし、利用だけさせてもらいnoteさんに還元できてないと心苦しく思っています。どうか長~~い目で見ていただけると幸いです。



さて、日頃から「これ何だろう」と疑問に思っていること…についてお話さえてください。それは、メールで突然届く「〇〇さんがあなたの作品をマガジンに追加しました」というお知らせへの対応についてです。

何度かマガジン登録してくださった相手の方のページを訪れ、お礼コメントを残したこともあります。多くのメールに埋もれてしまい、対応できずに終わってしまっている方がいる可能性もあります。(もし、この文章を読んでいるクリエイターの方で、私からの反応がない方がいらっしゃいましたら、大変申し訳ございません。)

まだまだnoteを十分に理解できていない、いわば「note迷子人」の状態なのです。恐らく、マガジン機能は、お互いを「支え」「支えられる」という助け合いの構図かな…と考えています。多くの記事の中から「テーマごとに記事をまとめ」「特定テーマに関連する記事を一つの場所に集めることで、読者にとって利便性を高める」、そういうことでしょうか。合っているかな…もし認識が間違っていましたら、ご指摘いただけると嬉しいです。

そこで、皆様にお伺いしたいのですが、このような場合、どのように対応するのが良いのでしょうか?(それ愚問だよ!、的外れな質問でしたら、お気にせず素通り一択でお願いします)

記事の中でご紹介するのが一般的なのでしょうか。

つい最近、「マガジンに追加されました」の報告を記事にしていたクリエイターさんがいらっしゃったので、「なるほど、そういう方法があるのか」と、今更ながら学んだ次第です。

奥深いnoteの世界で迷子になっている私は、改札口の出口が見つけられず、途方に暮れてすっかり夜になってしまいました。

コソコソと脱出しようと目論んでいますが、楽しすぎるnote駅を離れがたい。山手線のように360度回転も良いかも… 


※今日のヘッダーは、RaMさんのをお借りしました。
ありがとうございます。