アメリカも指摘「創価学会公明党は中国の手先」
保守を装いながら実は、沖縄の反基地運動の 方向へ公明党の関与が見られる
日米同盟への破壊工作、 日中国交正常化のための暗躍、 山口那津男と南海大学訪問や中国共産党の構成員が創価学会を、日本政治に介入するためのナチュラルパートナーと見ている
米国のシンクタンクが「中国による対日工作はNPOや創価学会がパイプ役」「中国絡みの贈収賄スキャンダルは日本ではほとんど報道されない」と指摘
政治・経済 , …
2022年6月25日
2020年7月、米国の有力シンクタンク・戦略国際研究所(CSIS)は、中国共産党による対日工作についての報告「China’s Influence in Japan」にて、NPO法人や創価学会がそのパイプ役を担っていると指摘していたことが明らかになりました。
アメリカからも指摘される創価学会公明党。
そして、その通りにNPO予算の不可思議な多さと、
そのNPO代表と公明党の密接な関係、
暇空茜という方の調査と行動の通りに、
日本は悪だと思える組織が正義や平和を語り、
連立与党という恐ろしい状態になっている。
九州で5歳児を餓死させる創価学会員と、
それに対して沈黙・黙認している創価学会。
周りの創価学会員達全員が助けなかった結果だとも思える。
そいつらが連立与党の状態で中国に諂い、
韓国で反日活動をしている創価学会、
国交省大臣としてトヨタをいじめる。
日本企業を攻撃し、
日本を攻撃し、
日本侵略を企んでいる中国共産党に加担し、
それでいて日本の連立与党である。
そして、
こういう事が公になっても、
日本のマスコミも議員も何もしない。
っという状態すら恐ろしいと思う。
