【続いてる写経 2287日め】子どもに心配される年になったようだ
先日足を痛めてしまい、歩行と階段の上り下りに難があります。
久しぶりに早めに帰ってきたわが子が、ワタシがよいこらしょと階段を登る姿をみて、
「大丈夫??」
とすごく、すごく心配されました。
よっぽどヨボヨボしてたのでしょうか…。
一人っ子なので、親が調子悪くなったら自分が面倒みなければならないのもあり、両親の健康状態に実は関心が高い様子です。
まだそんなに年くっているわけでもないので、心配されるのも大げさとは思いましたが、まあ心配してくれる人がいるのはありがたいです。
若い子に心労かけさせるのもいやだし、動きが制限されるのが何よりいやだ。
ああ、早く治したい。。
この急なうだる暑さにも疲弊する…。
まだ関東は梅雨明け宣言も出ていないというのに。
身体への労りが足りないことも反省し、この機会にちゃんと見直そうと思いました。
