【続いてる写経 2285日め】隠しても、すべて身体に出てしまう
月一通っているストレッチの教室。
先月1回お休みとなったので、2ヶ月ぶりでした。
その間にオンラインのレッスンはしていたものの、リアルタイム参加できる時間が少なかったため、必然的に以前の半分程度に落ちていました。
ウォーミングアップのため一駅歩き、身体も温まったかなと思っていたのに、基礎的な練習がとってもつらい…。
前半のストレッチボールを使って、内股にはさみ足を上下するストレッチで無理しすぎたようで、次に立ち上がった瞬間に違和感を覚えました。
左足がつっている??
左足は足底の筋肉が伸び切ったような感覚があり、左と右で全然違う。
いわゆるつって痛い。。とはちょっと違い、とにかく変なのです。
筋肉がうまく動いてくれなくなった。
あちゃーと思いながら前半を乗り切り、昼休みに先生にも足の違和感をお伝えしておきました。
この日の講義内容で言われたことに、
「隠しても身体にすべて出てしまう」。
まさに運動不足が露呈した瞬間でありました。
後半は講義中心となり、実技が少なめで助かりました。
が、歩くのさえちょっと辛い。
あー、ほんと身体は正直だ。
講義内容が身に沁みた1日でありました…。
